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ogymの日記 @浜松 

  • 浜松でも『学び合い』を増やします♪
  • 連絡はogymと@hkg.odn.ne.jp をつないでください。
  • 『学びあい』浜松の会…今年度は奇数月の第1土曜日9時~12時開催。
  • 三方原協働センターで行っています。お待ちしています。
  • 11/20原発事故の時

    原発事故の時 23:48

    原子力発電所は冷やし続けないとメルトダウンすることや、放射能の雲について知識があったために、大変恐ろしい日々を過ごした。

    その恐ろしさは自分の中の「気持ち」が作り出したもので、学ぶことは得なのか、知らない方が得なのか、と考えさせられた。



    また、それを知っていても、職場に通うこと、今の住所から逃げることは、家族や仲間のことを考えればとてもできるものではないとも感じた。



    戦争中に違うことが言えないのも、逃亡もできないのも、空襲ビラを見てもその場を離れないのも、同じだろうなと思った。



    現在、スマホ取り上げ報道で、げんなりしています。


    あの時以来です。


    高校生がポートフォリオをスマホで書き留めたり、様々なアプリが支援グッズとして使えたりすることを知っていると、知ってても使えない知識ばかりがたまっていること。


    声をあげられる場所はどこまでか、どこまでが守秘義務事項で、どこまでが人権問題でどこまでが労働問題なのか、何だかよく分からないこと。


    クラス会議のように皆で意見を出し合い構築するのではなく、上位下達で守るルールが下りてくる「指導」に私たちの意見の出しようがないこと。


    これから学校に求められる「主体的で対話的な」活動での解決となるとよいのだが…



    生活に活かすのであれば、ここであると思うし、解決していくモデルの姿勢を示していく機会としてくのもよいと思います。


    「学ぶこと」に対して、考えさせられています。



    それぞれが主体的に対話的に「今できること」「次できること」を学んでいくのは、今。 23:49


    他業種の個人情報保護について取材・比較 23:48

    それぞれの宣言 23:48

    目安箱としての意見の吸い上げ 23:48

    外部委託 23:48

    各校のスマホの取り組みの公表 23:48

    スマホやタブレットの活用事例の紹介 23:48

    コミュニティスクールごとに地域ごとに意見を出し合う 23:48

    一人も見捨てない組織にするためにできることを出し合う 23:48

    この機にファシリテーションを学ぶ 23:48

    高校でのスマホの活用事例 23:48

    情報モラル教育を全担任が計画する(外部委託せず) 23:48

    校内遵守事項を確認する 23:48

    学び合い』であれば、 23:48

     課題「全員が、不祥事根絶のためのアイディアを10以上出すことができる」でしょうか。