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ogymの日記 @浜松 

  • 浜松でも『学び合い』を増やします♪
  • 連絡はogymと@hkg.odn.ne.jp をつないでください。
  • 『学びあい』浜松の会…今年度は奇数月の第1土曜日9時~12時開催。
  • 三方原協働センターで行っています。お待ちしています。
  • 12/15これまでもきっとそうだったのだろう

    20年サイクル 21:52

    ポートフォリオ


    教科担任制


    環境教育 チームマイナス6% 生物多様性 ビオトープ ビニール袋 



    20年前、ミレニアムの頃、言われていたことたち。


    セバンスズキの演説とグレタさんの演説と。


    前回を踏まえた上で、どうするか。


    それでも変わらないコアな部分、それがなぜ変わらないか、 変える必要があるか、変わるか。

    自分から動く人が得する時代ではあるが 22:14

    自分から発信すれば、

    動けば、いろいろなものが手に入る自由な時代だけれど

    発することもなく淡々としあわせに生きている人もたくさんいる。


    それぞれがそれぞれの幸せをじゃませずにうまく折り合いをつけながら生きていく、

    いろいろな人がいることを知れるのが、『学び合い』のように思う。


    SNSで遠くのことを知ることができ、つながることができるけれども、

    目の前にいる人に興味を持ち、学び合いたい。

    12/13対案

    対案がほしい 23:27

    中学生に平手打ちして警官が書類送検

    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6345241


    体罰防止キャンペーン

    https://resemom.jp/article/2019/09/24/52581.html

    体罰も無くすのは大事。

    でも


    対教師暴力暴言も無くしたい。

    子供も自分も守るためという名目で表沙汰にはならないことが多数。


    鉛筆で刺される、ハサミ、椅子、机、水筒を投げる、手当たり次第に投げる、ひっかく、かむ、たたく、ける、ふりまわす。

    数々の暴言、挑発、誹謗中傷。


    それに対して対抗する手がまったくふさがれている。


    親「それはやめてほしい。どうしてかというとね、、、」

    子「やーだね、うぜえからだまってろ。ばーか」

    みたいな会話。禁止というだけではどうすればいいか分からない、となる。


    次、こうしてみようか、と、 当事者同士が自分たちでよりマシな方へ 解決していく力をそれぞれが持っていくこと、なのだろうけれど、

    禁止禁止、より、対案対案

    今後 23:48

    配布pcはどこになるのか。。。

    https://resemom.jp/article/2019/12/10/53776.html

    動画で、字幕で、音声で。親切になればなるほど、

    与えられることに慣れ、

    自分でやること、から離れる。


    5秒で動画をきりかえることが 当然と思って育ってきた子供に、動画以上のクオリティの授業を毎日提供することは無理

    音声読み上げや映像表示が与えられるのが当然と思って育ってきた子供に、自分で文字を読み、音声にし、イメージをし、場面を思い浮かべるという作業は面倒くさいと思われて当然

    読めない、書けない、分からないという子はどんどん増えていくのでは、と 想像してしまう

    子供時代に 23:48

    だから、ビジュアルや見せるエンターテイメントの授業でYouTubeに対抗するのでなく、

    自分でつかむ、仲間とつかむ経験ができる『学び合い』のようなアクティブな授業がよいと思うのです。

    12/08今日はSIMカード

    終了その2 21:45

    今日はSIM容量満杯でipadが使えなくなった。

    予備購入を忘れていた。

    SIM注文がネットだったからなぁ。


    古いパソコンを引っ張り出して注文。接続は激しく重い。


    時代を感じます。


    ダム底の町 21:45

    立ち退き要求に基地の返還、ダム底、電車と馬車、パソコンとワープロ、スマホとガラケー。

    はてなブログの終了も同じようなもの。

    それぞれに任された行動。選択。そのとき選択できることが大事。

    12/07別れれは突然

    家のパソコンが突然電源が入らなくなりました。

    メーカーの部品保存期間も過ぎているようです。原因は不明。

    データは別添のハードディスクに入ってるから問題なし。

    10年働いてくれたからそれそろそろ交代のようです。


    このブログもきっとそうなのでしょう。

    人生だって

    いつそうなるかなんてわかったもんじゃないってことです。


    ないならないで何とかうまく回っていく、そんなもんです。


    ソサエティー5.0に世の団塊世代が消極的なのは、

    そんな無くてもなんとかなる、という、地に足ついた生活から、果てしなく離れてしまう気がする本能的なものでは無いでしょうか。


    タブレットから音声入力をしてみているこの状況や

    パソコンでネットサーフィンをすることもない静かな夜

    どちらもなかなか面白いものです。

    物事はその人の気の持ちようでいくらでも楽しめます。

    さてさてどうしようかな、です。

    Memo 21:47

    これはすごい!

    https://minmeeting.jp/

    12/05中村哲さん

    黙祷。


    どう生きるか。

    こう生きることもできるし、そう生きないこともできる自由があるというのは、とても豊かなこと。

    あとは、どうしたいか。どうなっていくかではなく。

    見た特集 01:54

    ★武器ではなく命の水を 

     医師中村哲とアフガニスタン

    https://youtu.be/Fu_iiTKIeos

    紹介されていたのの転載。昔NHKで見たことがある。

    12/04日本と中国

    国際学力調査

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191203/k10012200591000.html

    自国の順位より1位の中国に目が行く。


    中国オールスターズ合同チーム?。



    追い付け、追い越せが一番勢いがある。

    学べば学んだことが生活に直結する世界。


    かたや 00:42

    教室から逃げ出す子への対応に手を焼く今日この頃。

    学びたくない、やりたくない。


    学ばなくてもやらなくても何とかなる、と思い込んでいる「無敵のひと」に、何ができる?

    12/02とにもかくにも

    今できること、次できること。

    ブログもあと一か月 23:31

    ラストスパート。

    何を得てこれからどうするか、『学び合い』でいう振り返りの時です。


    NHK 疑似災害 23:48

    いろいろできると感心します。

    学校でなくても、学べる時代であり、学校が最先端でそこから伝えていく時代ではないのだと痛感します。

    「先生、ちがうよ! 古いよ!」が増えていくと思います。

    https://www.nhk.or.jp/taikan/

    ブログが終わるのも 23:48

    旧来型の学校が終わっていくのも同じようなモノかもしれません。

    たんたんと。

    11/30価値の逆転が起こる理由

    あ、団塊世代 23:05

    団塊世代ジュニアの40代の私周辺の世代としては、親世代の言わんとしていることもわからんでもなく、氷河期と言われながらもついて行っていた感じがする。親世代の歌謡曲も分かるし同じテレビを囲んで会話したり一つの電話を家の代表としてとった体験もある。しかしながら祖父母の戦前体験世代のやり方についていこうとは全く思わない。


    校長から中堅までの世代は旧価値観がある。しかし20代は生まれながらにして将軍である、の3代目。縁故も何も飛び越えて個別に学んで個別に発信できる世代。変なモノには変と言う、そこまでは同じ。そこからそういうもんかと黙って従うのでなく正論がどんどん言えちゃう。


    何の根拠もない雑感。しかしそう思わせる出来事があって、世代間格差を感じた今日この頃。


    鉄砲が出た頃の弓矢の名手

    鉄道が出た頃の馬車

    車が出た後の人力車夫

    江戸徳川3代目


    きっといつの時代も、そうなのだろうなぁ。


    現代的研修 23:17

    ふぉれすたネットの自己研修と、校内研修と、どちらが濃いか。

    どっちもどっち。上手く使えば。


    SNSから見えづらいもの  23:17

    教育には地域性があること、地域が違うところで実践してもうまくいかないこともある

    身近な中に仲間はいること、身近な先輩は膨大な研修経験と体験があり無下にすることは得策ではないこと。

    うかれないこと、2・3年目に「なんだ、この程度か」とかタカをくくり天狗になるのも、新人が通る道

    落ち込まないこと、「俺ってやつは」と落ち込むのも、新人が通る道。

    「大切なものは目には見えない」ことであること、表に出ない「目的」をみず形を真似しても再現されない。それにより失敗するのもまた皆通る道。


    他者を分からんやつだと切り捨てれば、次に切り捨てられるのは、自分。

    互いに尊敬をもち折り合いを付けながらうまくやっていく。それが自分はお勧め。

    11/28価値の逆転

    価値の逆転 23:17

    漢字の書き取り見るのが大変    →スマホ時代に必要あるの?

    漢字の〇付け書き順の書き直し大変 →スマホ時代に必要あるの?

    漢字を全然覚えないテストが悪い →スマホでできるのに?

    2ケタ×2ケタの計算できないから残して指導 →スマホでできるのに?

    ドリルの〇付け、テストの〇付け大変 →自分で〇付けさせたら?


    そんなこと、これまでの教師の技術からしたら口にすることさえできなかった。


    今は全く知らない世代が直に口にすること、環境の変化、団塊世代の引退で、ずいぶん変化してきたことを感じる。


    健康優良児 一日も休まない → 学校しかないの?っていう指摘は、ああ、変わってきたんだなあと思わせる最後の一発だった。


    技術の無力化 23:17

    板書

    ノート指導

    ○付け

    立ち位置

    話し合わせ方

    話型


    いつまで保っていられるか。そろそろ、コロッと変わるように思う。



    学び合い』ではない方向へ 23:17


    まだ、「そこに住んでいる多様な人々の集まり」という学校のアドバンテージと、「学級」というくくりがある中だから、『学び合い』ができたのかもしれない。

    しかし、「早く逃げたい」「こいつらとは住む世界が違う」と感じる体験をたくさん繰り返して価値観が固まっている子が増えていくと、学び合えないのでは、と思う。


    そうなると同じ種で集まった多くのたこつぼができ、折り合わない。


    そうなってほしくないが、そうなっていくような世の中の流れも感じる。

    11/27ゲーム依存

    うちの父ちゃんじいちゃん 01:19

    昔悪戯坊主だったんだって! うちも! うちも! という給食の話題になった。

    多少いたずらぼうずでも、勉強せんでも、大丈夫。

    「そんなのびのび生きられる世」を構築した方が幸せでは?


    今は、あまりに生き残りの門が狭すぎる話題が多い。


    SNSやっていなければ?

    英語話せなければ?

    車もっていなければ?


    前提が「生き残れない」だもんなぁ、脅しだよなぁ、でも、実際そうなんだよなぁ。

    何して食ってく、だよなぁ。


    英語活動 01:19

    伝達講習の絵を見て

    …取り組まない子は、取り組めない先生は、どうするんだろう。脱落した人はどうするんだろう。


    救いは、見当たらない。どこにあるのだろう。



    ゲーム依存調査。 01:13

    ゲームする側は消費する側。


    開発する側作画する側が中国に移り

    アプリとハードは韓国に移り


    もう日本にNEC富士通東芝SONY三菱なんて家電製品メーカーは残っておらず、

    遊んでいるゲームに日本製品がどれだけあるか。


    全てお金が海外に流れる。

    手を汚すことをせず、ゲームばかりしていれば、世は成り立たない。


    働かざるもの食うべからずが、食えてしまう。


    豊かすぎて王様が増えすぎ、深刻。