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ogymの日記 @浜松 

  • 浜松でも『学び合い』を増やします♪
  • 連絡はogymと@hkg.odn.ne.jp をつないでください。
  • 『学びあい』浜松の会…今年度は奇数月の第1土曜日9時~12時開催。
  • 三方原協働センターで行っています。お待ちしています。
  • 11/11感謝

    学び合いの会 浜松 11月 21:30

    無事終わりました。来ていただいた皆さんに感謝です。

    様々な人、様々な感想を感じていただけたようです。

    自分は会が終わってよかったと思うと同時に、

    様々なことを様々な方との話の中で感じたので、また一つ一つまとめて次に生かしていこうと思います。

    午前 7名

    午後 18名

    計25名参加。ありがとうございました。

    次回1月12日予定です。

    いろいろメモのみ 03:08

    ・『学び合い』を短時間で紹介は難しい

    ・それぞれの学びがあるといいなぁ

    ・悪い記憶は外からエネルギーが山のように来て「うわぁって」。いい記憶は内からエネルギーがあふれて「うわぁ」って。エネルギーが溢れるほどたまっていないといい記憶がたまらない

    ・メンテナンス業は無くならない

    ・クリエイティブでないそこまで至らない人は?

    ・大学院で放射線学んでいる人がフリーター、なんてのがざらがデジャブ

    ・「影・信念」が終盤で対比

    ・1回目気付かなかったが1回目の授業開始シーンとまとめがあるなど複数回見ると気付きがある

    ・こちらの「教えたい」思いは勝手。「学びたい」に合うとは別

    ・人によって感じ方は違う

    ・小学校の先生の参加0予定に入れて下さった方もいました都合合わず

    ・映画の中の小学校も日本と変わらず非アクティブ

    ・目標に達するためのプロセスの経験があればいろいろできる

    ・大学の先は?

    上映をする 03:08

    上映会を主催する、なんてのは初めてです。

    でも、できました。

    ひとりでやりすぎてるな、なんてのやって気付きます。

    失敗、という言葉が消えて、気付きや学びばかりです。

    「ああすればよかった」ではなく、「次はああしてみよう、こうしてみよう」

    わくわく。

    したことで、しなかったことよりも、影響は渡せたのですから。

    11月11日 独身の日「中国」 03:08

    【1年間】

    楽天が2017年2月に発表した2016年1~12月期の国内EC流通総額は前期比12.0%増の3兆95億円。

    アマゾン日本事業の2016年における流通総額は、直販と第三者による売り上げ(マーチャント売り上げ)の合計で少なくとも1兆8000億円規模に達しているとみられる

    https://netshop.impress.co.jp/node/4590


    【1日】

    中国電子商取引(EC)最大手のアリババ集団の取引額は過去最高の2135億元(約3兆5000億円)

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO37635160S8A111C1000000/



    【1年間】を【1日】で越えてくる2018年のアリババ。


    中華圏の出来事はあまりニュースにならないけれど、購買量・流通量・人口等の差が膨大であり勢いはすさまじいと思う。

    きのう1日で、日本の楽天が送った1年間分の取引をしてしまうって…



    2年前、アリババ本社の見学で聞いた話。

    この日の膨大なアクセスに耐えうることができるか技術者がチャレンジされる日と位置付けて、システムやサーバーをより良いものに更新し続けているという。「にほんすごいぞー、ちゅうごく?まだまだ」なんて言っている間に、デジタル上ではものすごい技術革新がされていて驚く。呑まれそう。

    11/10第22回『学び合い』の会浜松

    第22回『学び合い』の会浜松 01:52

    日時 11月10日(土)

    場所 三方原協働センター2F和室

    内容 『学び合い』に興味をもってあつまったみんなが、それぞれの疑問を解決することができる。



    前回の『学び合い』の会浜松で話題に上がった映画「Most Likely To Succeed」を見て、意見交流をしたいと考えています。


    FutureEdu Tokyo 共催という形で 01:48


    午前中は『学び合い』の会浜松の例会を兼ねます、午後は上映会中心となります。

    (同じ日の同じ会場としました)

    午前 https://kokucheese.com/event/index/541019/


    午後 https://kokucheese.com/event/index/541027/


    Most Likely To Succeed 自主上映

    http://www.futureedu.tokyo/most-likely-to-succeed/

    facebook ページ

    https://www.facebook.com/groups/mltsinjapan/

    ogymogym2018/11/12 02:36午前 7名
    午後 18名

    計25名参加。ありがとうございました。

    次回1月12日予定です。

    11/09不登校か、学校への訣別か

    不登校か、学校への訣別か 01:29

    学校へ来なくなる、のが、学校から見れば不登校だが、子供や保護者から見れば、学校に愛想が尽きた、のかもしれない。

    プログラミング教育の手引き第2版が出る。

    http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/zyouhou/detail/1403162.htm


    これまでと明らかに違う。「得意な人に任せておけば」ではない。学年の情報が得意な先生が、他の学級のお手伝いをしてまとめて授業する、では通用しない。


    あなたの学校に、何人、『プログラミングを通して、正多角形の意味を基に正多角形をかく授業』を行える先生がいますか。

    格差 01:29

    積極的に取り入れている都市部や高校と、切迫感を感じない地方や小学校。

    英語もプログラミングも「学力」も、等比級数的にどんどん離れていくのでは、とぞくぞくする。


    かたやプログラミングで管理された野菜工場で、天候に関わらず、少人数で、大量に、うまい清潔な野菜が育てられるところに、

    旧来の地植えの野菜で夏枯れして途方に暮れている、ような、そんな、格差。

    明日は 01:28

    浜松『学び合い』の会です。 わくわく。

    11/0810日の概要

    1 準備の間相互で自己紹介等

    2 映画の紹介(共催から資料提供有)

    3 日本の現状の紹介

      先日のフォーラムで知った[sciety5.0][学校3.0]で紹介。

    4  映画上映

    5 『学び合い』で感想共有

    6 事後感想記入(共催へ資料送付用)

    7 連絡・告知等


    目的「未来の浜松の学校の姿について、考えるきっかけをつかむことがみんなできる。」

    さて、きっかけとは?つかんだ状態とは?と、課題設定をするためにはゴールの状態を想起しなくてはいけません。

    推敲中。

    ぐだぐだにくだけて言うと、 23:40


    現状の浜松の学校、『学び合い』入れてこうよ、でも中からは賛同者得にくいのよ。

    保護者や周囲から変われる人から変わってこうよ、というのが内々にあるねらいかもしれません。

    上手く言葉に紡ぎたいです。

    常識は、常に変わる 23:40

    例えば、

    つい数年前まで、情報モラル教育で「LINE・携帯」は、「使わせるな」・教師は使ってないけど、でした。


    研修会で「LINEってしってます?」と講師が訪ねても使っている教師がほとんどいなかった。

    大阪で、指導中の運動会児童を携帯で「かわいい」と写真を撮ってブログに挙げた教師が、職務専念義務違反で罰せられた。

    ネット上に住所や氏名を書き込まないことと指導する内容だった。

    保護者や生徒との不適切関係があり、メールアドレス等、保護者と生徒との直接繋がりをもつことが禁止だった。

    学校裏サイト検索パトロールがあった。


    今は…

    ほぼ皆LINE使用、部活連絡等にも使用しているところもある

    携帯で取りネット上のパスワード付ブログやクラウド上にアップ、保護者がダウンロードなども可能

    ネット上に登録しないと使えないサービス多数

    フェイスブックページを既に持った状態での採用者にそのルールが通用するのか?

    いくらでもグループが作れる中で検索パトロールに意味があるか?


    教師の指導内容はしれっと変わっています。変える前の指導内容に何か責任を取ったかというと、そんな話は聞かない。


    時代の要請によって、「正しい」が変わってくることを身近な例でも知っています。


    「漢字の書き取りやりなさい」の教師の指示命令に従う、という魔法が解け、いろいろな取り組みがされている中で、

    ほぼ変わっていない授業スタイル。


    きっと、ころっと変わります。

    でもそれは 23:40

    職員室の中からは変わらない。これから署名を書いても教員も増えない。それは15年以上見て、分かった。


    なら、周囲から、できる人から動いていくしかないじゃない。

    そして外圧・要請があった方が、コロッと変わる。


    身近な子、我が子、周囲の子を一人も見捨てたくない、のです。


    ぼくには取り柄が無いーとボーっとしている子も、恐竜博士も、ウェイウェイ言っている子も、どんな子もみんな。

    11/06色々

    10日の学びあいの会浜松では、少ない人数ながら、新しい人が申し込みをしてくれくださっています。

    また、自分も、浜松で未来のことを考えている人たちにはどんな人がいるかを周りに目を向けて調べることができ、動いてる人動こうとしている人など様々な人を見つけることができました。感謝感謝です。

    目を外に向けることが大事だなと言うことを感じました。良い会にしたいと思います。

    同じに長野は塩尻でワインを飲みながら教育について語る会があることも知りました。

    こんな形もいいなぁと思いました。


    押し付けでもなく、投げやりでもない、学び合う会です。

    11/02先生の言うこと聞いて真面目にやる子に

    先生の言うこと聞いて真面目にやる子、が、 22:11


    自立するとき、自立できるように、したいものです。


    「先生の言うこと聞いて真面目に」が、「先生がいなくても大丈夫!」となればいいんです。


    でも、

    「先生の言うこと聞いて真面目に」が、「先生にとって都合がいいからそれだとありがたい」となっていると心配です。

    本人のために、なのか、先生が楽するために、なのか、で、大きく違ってきます。


    先生は、その子の人生を最後まで背負ってくれません。 22:27

    どんなに子供がその先生を信じても、最後までついていってくれるわけでもありません。


    9年間、言うことを聞く練習?訓練?をさんざんした後、自分で決めて行動してよい、といわれても、

    訓練されていないことをいきなりやらされるのは、無理難題です。


    「先生の言うことに付き合ってやっている」ぐらいの子は、先生いなくても大丈夫となるでしょう。普段から先生いなくても大丈夫なのでしょうから。

    「先生の言うことなんか聞くもんか」と思っている子は、先生いなくても大丈夫となるでしょう。普段から先生いなくても大丈夫なのでしょうから。


    「先生の言うことを信じてなんとなくついていってる」ぐらいの子に、先生いなくても大丈夫となる経験を多くさせていきたいものです。


    先生の権威の下の「リーダー」をさせ、放置されたその後。 22:11


    「先生の言うこと」が突然無くなったとき、子どもは途方にくれます。

    誰をおもんぱかることなく、自分が考え、自分が決め、自分が責を負い、自分が次に生かす。

    そうした経験を、『学び合い』の中で数多く体験させたいものです。

    11/01学校の内面からは・・・

    アクティブラーニングをやりましょう!と言うのが難しい。従来の読み書きの授業がそこらじゅうで続く。分からない子は座ったまま、先生が来るまで待つ授業。分かんないけど写す授業。できる子の発表をつないでゴールに着く授業。



    従来の指導の形を離れた授業を観たり経験したり研修したりする機会が無いままだから?


    従来型の指導が基本として管理職に望まれるから?


    何の機会も無くすぐ次の年がきてしまう。

    できるところでできる声掛けを。できる限り。

    10/30いろいろ

    中から変えるのが難しければ、外から変える。

    正攻法でくそまじめにまん中を進む。

    裏からしれっと進める。


    ものごとにはいろいろな方法がある。

    方法をたくさん知っている方が、お得。


    チャレンジの回数 23:30

    学校を、就職までの一回きりのチャンス、失敗したらすべてだめ、という幻想でとらえている子。

    いや、期限を決めて、ダメなら、修正、ダメなら修正、を繰り返す期間だと気付いたら、何のことは無い。


    期限が無い。目標は変えていいものと思っていない。だから、出口が無く、辛くなる。


    「歌手になりたい」「サッカー選手になりたい」夢や職業もそう。

    「あの子が好き」「あの子にフラれた」つきあう相手もそう。

    「子どもが言うこと聞かない」

    「〇〇したら罰をあたえても効果が無い…」「チェックシートいつまで続けるの…」子供への支援もそう。


    期限を決める。目標は修正してよい。だから、失敗もよいし、改善もできる。


    一番最初に参加した『学び合い』フォーラムで自分が目からうろこでぱあっといろいろなものが解決したのは、そのルール。




    この2点は、『学び合い』やクラス会議と通じる。

    10/28何か

    いいこと思い付いた!

    思い付いたこと忘れた!


    そんなもん。次回はメモしよう。


    自分のクラスづくりのおきて 23:11

    『互いに気持ちよく過ごすために』


    子供が床に寝転んだ状態で人を見上げることはさせない。必ず起こす。誰かに見下されている状態が当たり前に許されるという環境を私は良しとしない。

    目線は誰もが対等に。

    基本、人の体はさわらない。(相手の許可が必要)

    基本、人のモノはさわらない。(相手の許可が必要)

    人の名前で遊ばない。

    人「と」遊ぶのは良し。人「で」遊ぶのはいじめ。

    人にされて嫌なことはしない、言わない。

    人によってわかり方は違う。

    自分がよくても人にとっては嫌なこともある。自分が叩かれていいから人にも叩く、それは無し。

    暴力・暴言は無し。言葉で伝える。

    暴力・暴言・逃避で行う訴えは聞かない。暴力に対しては隔離する。逃避に関しては放置・体調不良として家庭へ連絡する。指定された場所へ落ち着きに行くならばよし。言いたいことがある時は言葉で伝える。

    誰が悪い、ではなく、今自分ができることをする。

    嫌なことがあったら「〇〇されたのが(事実)+嫌だったから(気持ち)+やめてほしい(お願い)」で伝える。

    それに対しては、「分かったか否か+これからどうする」で伝える。反論があれば、言葉で伝える。

    リーダーは命令をしていい人ではない。リーダーは班員の意見を折り合わせる手助けする人。

    班員は、リーダーに何かを押し付けない。リーダーに協力する人。リーダー以上に考えて行動する人。

    学校目標・学級目標に反する行動をした時は、話し合わせてもらいます。叱ることもあります。

    人間ですから、嫌なことをされると怒ります。


    これらに反すると、きっとメンドクサイことになります。ケンカになったり、放課後残されたり、先生ととことん話をしたり、親と話をしたり。

    それでもしたければ、どうぞ。


    学校は、人との関わり方を学ぶところ。失敗してよし。どんどん折り合いの付け方を学ぶ。

    自分で自分のことは分からない。人と関わると自分が分かる。だからどんどん人と関わって欲しい。

    みなさんはできる力をもっている。一人ではできないが、みんなならできる。

    協力は、困ったら助けてもらう、困っていたら助けること。仕事にもつながる。頼りっ放しでも、自分だけでやろうとしても、損することが多く、上手くやっていくのがちょうどいい。



    順不同

    いろいろ 23:16

    リーダーは命令をしていい人と勘違いされている場面はよく見る

    発達支援で言うことを聞かないからリーダー的立場に安易にすると、結局自分勝手が助長されてるんじゃという場面もよく見る。

    押し付けている班員もよく見る。

    暴れることで要求を通してきた場面もよく見る。


    ああ、いろいろ見てきたんだなぁ…。

    10/27きっと半年後ぐらいに問題視

    フォートナイト 12:11

    10時間以上プレイして現実世界よりも滞在が長いじゃないか、という子が校内にもいる。

    現実の時間に不定愁訴を訴える。自分でやめられない。現実の友達と馴染めない。


    ゲームの内容の会話は饒舌。それ以外の話はしどろもどろ。


    「楽しいよ」「危なくないよ」「中毒じゃないよ」「大丈夫だよ」「危なかったら任天堂スイッチでダウンロードできるわけないじゃん」「協力していろいろ遊べるよ」「殺し合いだけじゃないよ」


    根拠のない自己擁護と聞き入れず成り立たない会話。武器アイテムに非常に詳しい。

    ファミコンで「死ね」という子が増えたと昔話題になった頃と同様。自分たちもこんな風に見えていたんだろうな。

    はまる子もいればはまらない子もいるだろう。


    先のことはだれも「分からない」が正解 12:11

    yahoo知恵袋では「年齢制限?一応13歳以上だけど大丈夫よ、うちもやらしてます。信条の自由だし、安全なゲームですよ。みんなやってますよ」がベストアンサーになっている。


    「人から聞いてそのまま受け入れる」という思考だと、これからゲーム中毒なんていっぱい増える。


    ファミコンの頃もそうだったが、だれも経験したことのない世界であるので、「これから大丈夫でしょうか」と聞いても責任ある返事のしようがない。育成者に責任がかかる。


    責任は持ちたくないので「本人の責任に任せてます」となると、後で何が起きても、それは後の祭り。


    もしかしたらプロのゲーマーやゲーム製作者になるかもしれないという声の背景に隠れて、とてもたくさんの廃人が生まれそう。


    価値観多様な中だからこそ「目的」や「指針」が大事 12:11

    ネット世界で半日以上過ごす人たちのコミュニティからしたら

    入らない人の方が、異端。


    学校も、学校ルールに従う人から見たら、『学び合い』は異端に見え、

    学び合い』や未来の学校の指針をみている人から見たら、学校ルールは異端に見える。


    様々な価値観の中で、何を「目的」と据えるか、が、これからますます意味が強くなっていく。


    真善美を求める社会を作るのか、偽悪醜を求める社会を作るのか。

    「本人に任せる」にしても、どの方向に伸ばしていくか、そのための環境を整えるかは、とても大事。


    どんな人に育ってほしいのか 12:11

    例えば、

    人狼で人を疑うこと人を決めつけること嘘をつくことをゲームとして楽しみ、

    合法化案も出ている大麻をたしなみとして楽しみ、

    人に標準を合わせて引き金を引くことをゲームとして楽しむ子に、育ってほしいかなぁ。


    自分は育ってほしくない。

    そんないろいろを含めて「どんなお子さんに育ってほしいですか」


    ちなみに 12:11

    フォートナイトのダウンロードの同意書には3階層ぐらい潜って調べると

    ・集団訴訟の放棄 -いかなる訴訟もしません。

    ・責任の制限 -いかなる損害も負いません。

    ・13歳未満に提供していません。

    ・相手を尊重しましょう!

    とあります。

    それを破るのは「保護」者の責任でありその後起こりうる保護者が受けるいかなる負担も自己責任となります。


    学校は手出しもできません。罰する法律も権限もありません。


    原因と結果、因果を明らかにする材料も学術的に示すことはできませんが、

    休日に10時間以上プレイしての翌日、体調の不調・学習から逃走・授業中に寝てしまう・感情のコントロールが難しい等々の表れに対して、

    ①その対処に教員や支援員の多大な時間と労力と人手を要し、

    ②集団全体の学習が遅延し

    ③本人の未来の選択肢が狭まっていく


    迷惑こうむるのは学校であり本人であり保護者ですが、守秘義務もあるので表に出てくるのはずっと後でしょう。

    そしてそんなことまで考えてダウンロードする子はいません。


    12:11

    「人殺しが好きな人を全部一つの島に集めて、勝手にやらせりゃいいんだよ」

    なんて論説を聞いたことがあるが、それが、安全にできる時代になった。

    現実は空想を越えていく。すごいことです。

    ogymogym2018/10/27 13:23今日の静岡の会は、別の用があるため参加できません。残念! また参加しに行きます。