Hatena::Groupmanabiai

bunbunの記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

週1回夕方から体育館で「クラブB&J」をやっています。
平成19年3月に『学び合い』を知ったことが、クラブを始めるきっかけになりました。
クラブについては、いわみbunbunサイト というホームページで紹介しています。
いわみ濡縁ブログ という写真ブログや、bunbun-hの日記というブログもやっています。
メールアドレスは、hattori-hatibunとohtv.ne.jpを@でつないでください。

2019-03-23

エネルギー源

17:10 | エネルギー源 - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - エネルギー源 - bunbunの記 エネルギー源 - bunbunの記 のブックマークコメント

3月21日(木) 高1:2人、高2:6人、計8人(男)


今日(木)は祝日。


明日(金)はおそらく小・中・高ともに修了式。


体育館にやって来たのは、高1が2人(1人は寮生、1人は体育館の近所の子)で、高2は6人(5人が寮生、1人はこちらも近所の子)。


近所の高1も高2も小学校低学年の頃からクラブに来ていたのだけど、寮生たちがいなかったら高校になってからも参加するということはなかったと思う。


(高1の子は小2の終わりの頃から卒業するまでは毎回来ていて中学校に入ってからあまり来なくなったのだけど、数ヶ月前から続いて来るようになり、高2の子はクラブを始めた年には小1でお母さんと一緒に来たりしていて、それから中学生になって再びたまに来るようになり、高校生になってからは思い出したようにして極たまにやって来ている)



・・・


ということで、高1、高2の全員が一緒になって、最初はフットサルのゲーム、そしてその後にはバスケのゲームと、2時間近く続けて楽しそうに過ごしていました。


私の方は2時間続けてバスケ個人練習。子供たちのおかげで私はこの時間を還暦まであと2年という歳になった今でも持つことができている訳です。


私の腰の方は9割方回復。怪我にしろ病気にしろ、2ヶ月近くも患うなんてこれまでしたことのない経験でした。


(還暦まであと2年・・・やれやれ)

2019-03-17

宣伝続報

12:08 | 宣伝続報 - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - 宣伝続報 - bunbunの記 宣伝続報 - bunbunの記 のブックマークコメント

3/17(日)午前


井原のTさん宅へ


Tさんは、この田舎町において一流プロミュージシャンによるコンサートを数多く実現させた人。

お留守だったので携帯に電話すると「その日は所用で行けないけど、宣伝お手伝いしますよ。今日の午後に浜田市で朗読劇があるんだけど、そこでもこの間フェイスブックに(私が)投稿していたチラシの画像使って宣伝しときます」とのこと。


井原のIさん宅へ


ご夫婦ともに文化的活動をなさっている。

ご主人にチラシを渡す。

「自分も好きだし、何かお手伝いすることがあったら言ってください」とのこと。


井原公民館彼岸市をやっていたので立ち寄る


何人かの知人にチラシを見せて声を掛けるが、こういう場で関心を示す人に出くわすのは難しい。


井原のSくん宅へ


私の同級生。私が演劇に関心を持つようになったのは、学生時代、同じく東京で暮らしていたSくんに誘われて、新宿紀伊國屋ホールで観た野田秀樹の当時の劇団「夢の遊眠社」の劇だった。(初演劇での衝撃)

Sくんは留守だったけど、近くのSくんの職場に人がいたのでチラシお願いした。

2019-03-15

投げ銭制の演劇公演

22:55 | 投げ銭制の演劇公演 - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - 投げ銭制の演劇公演 - bunbunの記 投げ銭制の演劇公演 - bunbunの記 のブックマークコメント

3月14日(木) 体育館が使えないのでお休み


クラブのことについて書く代わりに、最近、個人的に関わっていることをまずは今日(15日)の私のフェイスブックへの投稿から・・・


さあ、いよいよ動き始めました。(わくわく)


チラシが届いたので、掲示とか配布とかのお願いに今日行ったところは、次の通りです。


【 公的施設 】


市木公民館

矢上公民館(会場の交流センターでもあります)

中野公民館

井原公民館

町立図書館

元気館(教育委員会事務局


【 個人 】


市木のIさん(ご夫婦で大阪まで観に行くほどの演劇好き)

市木のNさん(妻の知人で関心あり)

矢上のHさん(文化的なことでこの人は外せません)

矢上のHさん(Uターン前の神戸時代には時々お芝居を観てたそうです)

矢上のT君の奥さん(T君は私の同級生で関心がありそう)

井原の喫茶店「とおりみち」(このお店にこのチラシがあると素敵だと思ったのです)

役場のH課長(中・高時代は演劇部だったそうです)


ちなみに、市木のIさんは、17日(日)の午後に田所公民館である映画「コスタリカの奇跡」の上映会場で宣伝していただくことになっています。


それから、某所の某くんが「今夜、(比較的)若い人たちの集まりがあるから、そこでチラシ配っときますよ」と言ってくれました。


さらに、山陰中央新報のイベント情報コーナーへの掲載も依頼しました。


フェイスブックからは以上)


支援しているのはこれです・・・


島根全19市町村ワンマンツアー 邑南町公演

『10万年トランク』 

作・演出 樋口ミユ (Plant M)

出演 西藤将人 (劇団ハタチ族)


2019年3月31日(日) 13:30open 14:00start ※上演時間約70分

会 場  矢上交流センター 多目的ホール

観劇料  投げ銭

2019-03-09

大会延期

15:36 | 大会延期 - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - 大会延期 - bunbunの記 大会延期 - bunbunの記 のブックマークコメント

3月7日(木) 高1:3人、高2:4人、高3:8人、計15人(男)


高1と高2の7人(地元の子1人、寮生6人)は最初から最後までずっとバスケのゲーム。


高3は午後8時から本番の様子・・・


・・・


クラブの3日後の日曜日には、この体育館でバスケの郡大会(郡大会といってもその先に県大会があるわけではない交歓会のようなもの)が開催される予定だったのですが、大会直前になってバスケのリングを上げ下げする部分がミニバスの高さの位置で壊れてしまったので、大会も延期になりました。


f:id:bunbun-h:20190308225515j:image


対戦表の、「矢上クラブ」と「ひわーず」は地元の若者のチーム、「ハイ・ファイブス」は隣の町の若者・壮年チーム、そして「矢上中年隊」は地元の壮年・中年のチームなのですが、「ハイテル・ジョーダンズ」と「プラチナステイト・イォーリアーズ」は初めて目にするチームです。


この初めて目にする名の2チームは先日に高校を卒業したばかりの者たちが大会参加のために結成したのだろうと思っていたのですが、そうであれば残念ながら彼らはその機会を逃し、そして私は彼らとの対戦の機会を逃してしまったということになります。(3月中の開催は難しい模様)


この日のクラブには高校の卒業生が8人やって来ました。(地元の者ばかりで寮生はもういません)


彼らは午後8時から自分らで体育館を借りていて、クラブ終了の7時30分ごろにはさらに2人ばかり増えていました。


おそらく大会のための練習をしようとしていたのだと思います。


7時40分ごろに高1と高2はバスケをやめて帰り支度を始めたので、私は卒業生たちに「あとは頼んだよと」告げて、帰宅しました。(この日はクラブの後に半コートを使って行われる卓球練習はなかった)


それから、この半年あまりの日課になっている女房との夕食後の3kmほどの犬の散歩に出かけて、いつものコースの途中にある体育館の玄関のガラス扉からその先にある鉄の扉のわずかにあいた隙間越しに卒業生たちが行っているであろうバスケ練習をそっと確認しました。(隙間越しなのでほとんど見えなかったのだが)


思わぬ器具の故障でバスケの大会には卒業生たちは参加できないことになりそうなのですが、高校を卒業してからそれぞれが別々の場所で新しい生活を始めるまでのひとときを、あのように過ごすこともよいものだなあ、と思いながら散歩を続けたのです。


ところで、一時期よりもずいぶんとよくはなったのですが、まだまだ本調子ではない腰の具合を考えれば、私にとっては大会の延期は助かりました。


それにしても、腰は治って、以前のように動くことはできるのでしょうか。1ヶ月以上のこれまで経験したことがない長期の不調なので心細くもなります。(歳だし)

2019-03-02

卒業

09:32 | 卒業 - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - 卒業 - bunbunの記 卒業 - bunbunの記 のブックマークコメント

2月28日(木) 小6:1人(女)、高1:4人(男3女1)、高2:7人(男)、計12人


高1と高2の男子10人はバスケのゲームをずっとやっていました。

(うち1人は迎えの車が来たので早めに帰る)


高1の3人のうちの2人と、高3の7人のうちの5人が地元の子ではなく寮生です。

(7割が寮生ということになる)


木曜日の私たちのクラブの後には卓球練習が体育館の半面を使って行われるのですが(これはある夫婦が長年にわたって子供たちの指導を続けているものです)、それからの30分間を残りの半分で続けることが、小中学生だけだったクラブに高校生たちが来るようになったこの3年間で次第に当たり前のこととなりました。

(寮の門限は午後8時30分ぐらいではないかと推測します)


と、いうことで、今回も30分延長。


片面に移ってからは得点板まで持ち出して、さらに盛り上がっていました。


(体育館の近所の姉妹も久しぶりにやって来て、短い時間でしたが2人でバスケなどしていました)



さて、体育館の玄関で靴を履き替えながら、高2のある子に聞きました。


「卒業式っていつなの?」


「明日です」


「そうか、もし見たらSくんとかYくんとかYくんとかに、よろしく言っといて」


「はい」


Sくん、Yくん、Yくん、はみな寮生です。


地元の子とは違って、遠くから来ていた子たちにはもう会うことはないだろうと思います。


高校に入学したばかりの地元の子たちに混じって、見知らぬ子たちが体育館に現れたのがついこの間のことのようです。


あっという間の3年間でした。


そしてそれは、子供たちの成長に伴って小中学生の参加者がなくなっていく3年間でもありました。


彼ら高3たちが体育館に通ってくれたおかげで、クラブは後輩たちに引き継がれています。

bunbun-hbunbun-h2019/03/02 10:07補足:10人のうち、バスケ部員は2人ぐらいで、昔やっていたことがあるのかもしれない子が1~2人ぐらいで、あとは未経験者だと思います。バスケがうまい子もそうでない子も一緒になって2時間近くも続けているわけです。

2019-02-22

クラブと歳月と

10:40 | クラブと歳月と - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - クラブと歳月と - bunbunの記 クラブと歳月と - bunbunの記 のブックマークコメント

2月21日(木) 高1:3人、高3:6人、計9人(男)



高1は、地元の子が1人(小学校の低学年の頃からの参加者)と、町外から来ている寮生が2人。


高3は、地元の子が6人。


その高3の6人のこれまでの歩みを超簡単にたどってみると・・・


・小学校は、4人がここの校区で、2人が隣の校区の卒業生。


・中学校は、6人ともに地元校を卒業。


・高校は、5人が地元校で、1人が町外の学校に入学


・地元校に入学した5人のうちの3人が野球部で2人がバスケ部、そして町外の高校の1人はバスケ部。(おそらく)


・高校卒業後は、5人が県外に出て1人が町内で就職するとのこと。


・・・光陰矢のごとし。


さて、高2がめずらしく誰も来ません。


「テスト期間中なんです」


そう答えた子を含む高1たち3人は1時間ほどいて(30分ほど早く)体育館を後にしました。



追伸


腰を痛めてから20日が経過しました。ずいぶんと回復したのですがまだ完全ではありません。病気にしろ怪我にしろ、こんなに長く患ったのは初めてのことです。これまでの農作業の無理がたたったのでしょうが、そういう年齢になったのだとも思っています。


立ったり走ったりは平気なので、今回のクラブでもずっとバスケ練習を1人でしていました。(年齢的に)無理は禁物だけど、(年齢的に)何事もできるうちにやっておかなければ、とも思っている今日この頃です。

2019-02-16

フットサルのボール

16:54 | フットサルのボール - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - フットサルのボール - bunbunの記 フットサルのボール - bunbunの記 のブックマークコメント

2月14日(木) 高1:3人(男)、高2:12人(男)、高3:7人(男6、女1)、計22人



「たぶんテスト期間中だと思うよ」


「誰も来なけりゃすぐ帰るよ」


そんな女房との会話で出掛けた体育館でしたが、


「テスト期間中なの?」


「はい」


「だから部活もなかったりして多いのか」


「ええ、〇〇部とかもけっこう来てますよ」


ということになりました。


(ちなみに、テスト期間中にクラブに来ることについて私は関知いたしませんので、あしからず)



さて、今回、フットサルのボールを買いました。


クラブの初めての備品です。(バスケットボールなどは許可を得て借用しています)


年が明けて卒業が間近になった高3たちがあまり来なくなると、高2たちはサッカー(体育館なのでフットサル)をやりたがったので購入することにしたのです。


その買ったばかりのボールを抱えて体育館に行き、先に来て待っていた高2の男の子に「ボール買ったよ」と言うと、その子は「僕たちも買いましたよ」と答えました。


その後にボールを持ってやって来た子に聞くと、広島に帰った(帰省した)ときに買ったと言います。


それを聞いて思い出せば、そんな気もしてはいたのです。


「(やりたいのなら)フットサルのボール、もって来てあげるよ」


「ボール、あるんですか」


「いや、買って来るから」


そんな会話を先週のクラブでした直後に、高2たちが何人かでしている会話のなかで「広島で」という言葉だけが聞こえて、そのときにはボールを買う相談なのかなとも思ったりしたのです。


クラブのボールと、自分たちのボール。


ボールがふたつ。


フットサルをするためのボールは1つあれば十分なのだけど、それでも、クラブがクラブのボールを持つことになったということと、高校生たちがクラブで使うものを自分たちで買ったということが(誰がどう負担したのかは知らないけれど)、どちらもしみじみと嬉しいことではあったのです。

2019-02-09

クラブ好調、身体不調

19:22 | クラブ好調、身体不調 - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - クラブ好調、身体不調 - bunbunの記 クラブ好調、身体不調 - bunbunの記 のブックマークコメント

2月7日(木) 高1:4人、高2:10人、計14人(男)



クラブについてはこういうことです。


ただ、どうも腰の具合がよろしくない。


立って動いたり歩いたりするには何の問題もないのです。


中腰の姿勢(顔を洗ったり、靴下をはこうとしたりするとき)などでピキッと強い痛みが走ります。


クラブでは気をつけながらも2時間、ドリブルとかシュートとかできたし、この数ヶ月の日課の毎晩の3kmばかりの犬の散歩も問題ありません。


でも、あぐらをかいてパソコンの前に座っていると、ちょっとつらくなります。


2年前に重いぎっくり腰になったのですが(30代半ばころから数回ほど軽いのはやったことがあるけど、動けないほどのはあのときが初めてだった)、日記を見ればその1週間後には広島菜の定植を始めていました。


でも、今回のは1週間たってもこの状態なので、これまでとは少々違うようです。


そんな状態なので、ブログもこれで今回は終えます。


ただ、さっき晩酌して夕食とった後で体がリラックスしているからなのか、こうやってパソコンの前に座っていても腰に不具合は感じません。


まあ、気長に付き合って、きちんと治したいと思います。


クラブの方は、たくさんの高校生がやって来て、とても絶好調な雰囲気でした。

2019-02-01

ウェルカムの精神(腰痛は除く)

06:32 | ウェルカムの精神(腰痛は除く) - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - ウェルカムの精神(腰痛は除く) - bunbunの記 ウェルカムの精神(腰痛は除く) - bunbunの記 のブックマークコメント

ううう、ここ、腰が・・・さて、所得税の申告書もできたしブログを書くか・・・それにしても寄る年波には・・・


1月30日(水)


 白ネギの出荷完了。年を越す前には終えるつもりだったのに1ヶ月近くも余計に掛かってしまった。まだ農業3年目(白ネギは2年目)なので栽培面積とそれに対する仕事量との兼ね合いがなかなか思うようにいかない。2ヶ月近くネギの出荷が続いたけれどようやく解放される。


1月31日(木)


 夕方からクラブ。高2の男子が来る。その6人全員が寮生。クラブの時間が過ぎても3人が残って続けたので、私も30分延長して2時間ずっとバスケ個人練習をすることになった。(あとから分かったのだけど、6人のうちの新顔2人は1年生でした)


2月1日(金)


 朝、ちょっと中腰になったときに違和感。軽いぎっくり腰か。


2月2日(土)


 夜、バスケットボール関係者の新年会。参加者は、シニアチームのメンバー5人、青年チームのメンバー2人、地元の中学校と高校のバスケ部の顧問が各1人、そして、中・高バスケ部員の保護者でありバスケの指導者でもある女性の計10人。


 「(この新年会に)20人ぐらい声を掛けた」と、今回の新年会の発起人であり、バスケに関係するありとあらゆることを長年にわたって続けてきたHくんが言う。彼のウェルカムの精神は揺るがない。


 高校バスケ部の顧問にクラブのことを少し話す。


 「寮生が多いんですよ。3年だとYくん、Yくん、Sくん。2年だとSくん、Sくん、Iくん、Kくん、Mくん、とか」


 「自分はこの間の木曜が寮の泊まりだったんですけど、だから彼ら(このときは2年生)遅く戻ってきたんですね」


 「機会があったら彼らにクラブのこと聞いてみてくださいね」


2月3日(日)


 夕方からバスケ。高3が8人と私ともう1人の50代男性との10人で2ゲームほど行う。それから、遅れてやってきた20代の社会人たちと高3とのゲームを観戦して早めに帰宅する。(このいつもの場もHくんがつくり出したもの)


2月4日(月)


 白ネギの出荷完了後から行っていた農業会計諸帳簿(簡易的な方式でも十分な程度の営農だけど複式簿記でやっている)とそれに続く確定申告書の作成が終わる。


 腰の具合はまだ少しだけ良くない。

bunbun-hbunbun-h2019/02/04 18:39先週、クラブの参加人数だけ書いたところで投稿してしまったのでブログの日付が2月1日になってます。さっき(2/4)に本文を書きました。

2019-01-27

メモ

22:18 | メモ - bunbunの記 を含むブックマーク はてなブックマーク - メモ - bunbunの記 メモ - bunbunの記 のブックマークコメント

例えば寮生なんて、学校生活と寮生活との往復の毎日ですから。


その間にクラブの時間が必要ということもあるのかもしれません。


朝刊のある特集記事を読んで思いました。


自分がやっているクラブは教育の範疇で考えていた訳ですが、それを福祉という範疇で考えることもできるのです。


俗に言う「居場所づくり」とか。


そして精神面で言えば保健の範疇にも入るかもしれません。


そんなことを考えたので、メモしておきます。