教育について深く考えたい!
教育制度を変えたい!
勉強したい!
大学院に行きたい!
・・・と、やりたいことがたくさんあって、やりたいと思ったらやらずにはいられなくて・・・
そんな私が2009年10月『学び合い』に出会いました。
1年目は3年生で迷いながら実践をし、2年目は1年生で楽しく実践しました。 さて、3年目は持ち上がりの2年生。 どんな姿を見られることでしょうか?!わくわくします。 メールはtm43919@ほっとめーるです。
2012年1月より産休中・・・
子育てブログはこちら→→→http://ameblo.jp/cm115798571/
医療&教育熟議定期開催中。
次回は4月末~5月予定。
詳細、ホームページはこちら→→→http://ik-jukugi.jimdo.com/
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2012-04-01
おにぎりの会新年度スペシャル!
どうしても参加したくて、皆様にお会いしたくて、生後2ヶ月の子どもを連れ出してしまいました。
そのせいで、何もお手伝いできず、引き受けていた語り紹介もできず、すみませんでした。
どうにも、私は「やりたい!」と思ったら、何が何でも実行してしまう・・・よくないことだと(少しだけ)反省中です。
でも、本当に行ってよかったです。
三崎先生の講演を初めて(!)じっくり聞きました。
話し方が優しいから、楓太もよく寝ていたのでしょう・・・!
「アベクン」の話、娘さんの話、教えたと思ってるのは教師だけ・・・どれも心に響きました。
アウトプットの時間に、参加者の皆さんが真剣に書いている時間に・・・三崎先生にオランダの話をたくさん伺いました。
学校が選べること、教室にロフトがあること、それぞれの子がそれぞれのことに取り組んでいること、人種の違う人間にも寛容であること、誰でも学校が作れること・・・等々、ますますオランダに行ってみたい気持ちが強くなりました。
そして、同じ区内の小学校勤務の先生に初めてお会いしました!スタートブックで知ったとのこと。なんて嬉しい!
これからも参加してくれますように。
模擬授業も初めて受けました。
分かったのは・・・私は『学び合い』が苦手だということ(笑)
しっかり一斉授業体質なんだろうなあ。
でも、そんな自分が嫌なので、やはりこれからの子どもたちには『学び合い』を経験してほしいと思いました。
漢文作りはとても面白かったです。
脈絡もなく、書き連ねてしまいましたが、とにかく皆様に久々にお会いできて、とても嬉しかったです♪
ありがとうございました。
maya-12012/04/03 09:39子連れでも安心して参加できる会なんてそうはありませんよね。
2012-03-22
イエナカフェ拡大版~全世代が一緒に『学び合う』場をつくろう~
明後日、24日(土)1時~5時、イエナカフェの拡大版を行います。
遂に、『学び合い』とイエナプランがつながるイベントができそうです!
場所は浦安市市民活動センター(千葉県浦安市北栄1-1-16)です。
皆様、是非ご参加ください。
以下、FBより引用です。
3月24日(土)のイエナカフェでは、新しい試みをみなさんに提案するとともに、参加者の方々同士で対話していただく場にしたいと思います。ただ企画に関してだけでなく、「教育」「学習」「学校」「生涯学習」「地域」「つながり」「世代間交流」「コミュニティ」などについても、参加者の皆さんで意見交換、対話をしたいと考えております。
新しい提案とは、全世代が一堂に会して行う学び合いのイベントです。
小学生からご年配の方まで、いろいろな世代が集まり、学校で習うような教科学習を通して、話し合い交流する、そんなイベントです。新潟上越大学教授の西川純さんが提唱する、『学び合い』を基本にしたものです。
その場にいるみんなが「学ぶ」存在であり、そこで出てくる意見や考え方や捉え方の違いを楽しんだり、そこから気付きを得て学び合ったりします。そしていままでにつながりのなかった地域の人々が、新たにつながっていき、地域活動が生まれるプラットフォーム、基盤になればとも考えています。
以下にイベントの一例をあげさせていただきます。
ーーーーーー
企画内容:
毎月第2土曜日の午前中を想定しています。
会場は、少し大きめの公民館や市民会館、ホールのような会場です。
朝の9:30に、会場にぞろぞろと、小学生、中学生、高校生、大学生、20代社会人、30〜50代社会人、主婦、60代〜の世代を超えた人たちが合計50/150人集まってきます。
10:00になります。その日のテーマと目標が発表されます。
※ここでは一例として「今日のテーマは、「国語」の作文」にしておきます。
リーダー「それでは、今日これから2時間の皆さんの目標は、全員が○○××出来るようになることです。終了後、△△によって評価します。それでは皆さん、ここにいる全員が達成できるよう頑張ってください。」
※国語の作文の場合
「それではこれから30分間、「〜〜というショートムービーをみんなで見ます。それを見終わったら、このムービーのテーマにもなっている『××とは何か』について、原稿用紙2枚以内で作文を書いてください。注意するポイントは○○です。書き終わった人は、全員がきちんと書けるように、お互いに読み合ったり添削し合ったりしてください。○時○分に、全員がきちんと自分の意見が書けている状態がゴールです。では、頑張ってください」
50/150人の老若男女、世代を超えた人たちが、同じものを観て、同じテーマについて作文を書きます。子どもたちは大人も一緒に勉強している姿を見て学びます。大人たちは子どものハッとする視点にいろいろなことを気づかされるでしょう。お年寄りの人は「学ぶ」という行為の懐かしさを楽しんだり、子どもや若者たちとの触れ合いを楽しむでしょう。
その場にいるみんなが「学ぶ」存在です。
そこで出てくる意見や考え方や捉え方の違いを楽しんだり、そこから学び合ったりします。
2時間が過ぎる頃には、あちこちで作文の回し読みが行われ、深いため息やわーっというような歓声も時には上がり、「見せて見せて!読みたい!」「僕のも読んで!」「○○さんのこの見方、いいですねー」「そんな捉え方があったのか」「この文はこう書き直した方がいいんじゃない?」といったような声でしっとりとざわついています。
リーダー「はい、それではみなさん、時間が経ちました。どうでしたか?全員が達成出来ましたか?」
「それでは今日は終わりです。来月は○月○日にまた開催します。来月は「算数」です。みんな楽しかったらまたお友達を誘って来てくださいね!」
終了後、おじいちゃんと一緒に来た小学生がご近所さん同士集まってファミレスにランチに行ったり、意気投合した50代のおっちゃんと20代の若者が「もっと語りましょう!」と喫茶店にしけこんだり…あちこちでいろんな繋がりが生まれている姿を、これまた多様な世代で構成された運営スタッフが「うんうん、いい感じでしたね、さ、来月の課題設定と評価方法、どうしましょう?この後ミーティングですね!」とランチを囲む…
ーーーーー
24日はこの企画を基にいろいろと日本の教育や地域のつながりについて考えていければと思います。どうぞお誘い合わせのうえお越しください。
最後にイエナカフェについての説明で締めくくらせていただきたいと思います。
~イエナカフェとは?~
リヒテルズ直子著『オランダの教育』で出会ったイエナプランを学び、子ども一人ひとりの育ちに責任を持つ教育を日本で、また浦安で取り入れられないかを考えるための団体です。小学校の自分のクラスで実践している先生や元教師、子どもを持つ母親、また将来教育に関わる仕事をしたいという学生など、様々な立場の人が集まって、楽しく話し合っています。
メンバーに共通する思いは、子どもの自立と共生。その実現をめざして毎月1回(第4土曜日)2時〜4時半、Jena-Cafeを開催。お茶を飲みながら、イエナプラン20の原則を中心に話し合ったり、各自が取り組んでいる活動を紹介したり、興味や関心のある話題を提供したりとアイディアを出し合って活動を進めています。
会場は東西線浦安駅徒歩3分の市民活動センター。
どうぞのぞいてみてください。
☆なお、イエナプラン@浦安はイエナプラン教育協会千葉支部を兼ねています。
どうかよろしくお願いいたします。 山田順子
ブログより(http://jenaplanurayasu.web.fc2.com/ienapuran_pu_an/toppu.html)
さて、イエナプラン教育の20の原則から、『学び合い』につながると思う箇所に色づけします。
あくまでも、個人的解釈ですのでご了承ください。
1.
どんな人も、世界にたった一人しかいない人です。つまり、どの子どももどの大人も一人一人がほかの人や物によっては取り換えることのできない、かけがいのない価値を持っています。
2.
どの人も自分らしく成長していく権利を持っています。自分らしく成長する、というのは、次のようなことを前提にしています。つまり、誰からも影響を受けずに独立していること、自分自身で自分の頭を使ってものごとについて判断する気持ちを持てること、創造的な態度、人と人との関係について正しいものを求めようとする姿勢です。自分らしく成長して行く権利は、人種や国籍、性別、(同性愛であるとか異性愛であるなどの)その人が持っている性的な傾向、生れついた社会的な背景、宗教や信条、または、何らかの障害を持っているかどうかなどによって絶対に左右されるものであってはなりません。
3.
どの人も自分らしく成長するためには、次のようなものと、その人だけにしかない特別の関係を持っています。つまり、ほかの人々との関係、自然や文化について実際に感じたり触れたりすることのできるものとの関係、また、感じたり触れたりすることはできないけれども現実であると認めるものとの関係です。
4.
どの人も、いつも、その人だけに独特のひとまとまりの人格を持った人間として受け入れられ、できる限りそれに応じて待遇され、話しかけられなければなりません。
5.
どの人も文化の担い手として、また、文化の改革者として受け入れられ、できる限りそれに応じて待遇され、話しかけられなければなりません。
6.
わたしたちはみな、それぞれの人がもっている、かけがえのない価値を尊重しあう社会を作っていかなくてはなりません。
7.
わたしたちはみな、それぞれの人の固有の性質(アイデンティティ)を伸ばすための場や、そのための刺激が与えられるような社会をつくっていかなくてはなりません。
8.
わたしたちはみな、公正と平和と建設性を高めるという立場から、人と人との間の違いやそれぞれの人が成長したり変化していくことを、受け入れる社会をつくっていかなくてはなりません。
9.
わたしたちはみな、地球と世界とを大事にし、また、注意深く守っていく社会を作っていかなくてはなりません。
10.
わたしたちはみな、自然の恵みや文化の恵みとを、未来に生きる人たちのために、責任を持って使うような社会を作っていかなくてはなりません。
11.
学びの場(学校)とは、そこにかかわっている人たちすべてにとって、独立した、しかも共同して作る組織です。学びの場(学校)は、社会からの影響も受けますが、それと同時に、社会に対しても影響を与えるものです。
12.
学びの場(学校)で働く大人たちは、1から10までの原則を子どもたちの学びの出発点として仕事をします。
13.学びの場〈学校)で教えられる教育の内容は、子どもたちが実際に生きている暮らしの世界と、(知識や感情を通じて得られる)経験の世界とから、そしてまた、<人々>と<社会>の発展にとって大切な手段であると考えられる、私たちの社会が持っている大切な文化の恵みの中から引き出されます。
14.学びの場(学校)では、教育活動は、教育学的によく考えられた道具を用いて、教育学的によく考えられた環境を用意したうえで行います。
15.学びの場(学校)では、教育活動は、会話・遊び・仕事(学習)・催しという4つの基本的な活動が、交互にリズミカルにあらわれるという形で行います。
16.学びの場(学校)では、子どもたちがお互いに学びあったり助け合ったりすることができるように、年齢や発達の程度の違いのある子どもたちを慎重に検討して組み合わせたグループを作ります。
17.学びの場(学校)では、子どもが一人でやれる遊びや学習と、グループリーダー(担任教員)が指示したり指導したりする学習とがお互いに補いあうように交互に行われます。グループリーダー(担任教員)が指示したり指導したりする学習は、特に、レベルの向上を目的としています。一人でやる学習でも、グループリーダー(担任教員)から指示や指導を受けて行う学習でも、何よりも、子ども自身の学びへの意欲が重要な役割を果たします。
18.学びの場(学校)では、学習の基本である、経験すること、発見すること、探究することなどとともに、ワールドオリエンテーションという活動が中心的な位置を占めます。
19.学びの場(学校)では、子どもの行動や成績について評価をする時には、できるだけ、それぞれの子どもの成長の過程がどうであるかという観点から、また、それぞれの子ども自身と話し合いをするという形で行われます。
20.学びの場(学校)では、何かを変えたりよりよいものにしたりする、というのは、常日頃からいつでも続けて行わなければならないことです。そのためには、実際にやってみるということと、それについてよく考えてみることとを、いつも交互に繰り返すという態度を持っていなくてはなりません。
(リヒテルズ直子訳)
日本イエナプラン教育協会http://study.japanjenaplan.org/?cid=2より引用
2012-01-30
ワークシェアリングいい!
オランダでのワークシェアリングのイメージは最高だけれど、果たして日本ではどうなのだろう、ということで読んでみた。
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2009年くらいに、不景気対策として、賃金を20%カットする分、労働時間も20%減らして休日を保障するという企業が多かったらしい。
これは失業対策にもなる緊急避難型だったり、雇用創出型だったり。
私がイメージしているのは、短時間勤務などの勤務制度を多様化する多様就業型だったということがわかった。
労使間でしっかり話し合って合意を得て実施する必要性が強調されていたから、公務員は難しいな・・・
けれど、特に教師を続ける女性にとっては、「担任は持ちたいけれど、給料は半分でもいいから、拘束時間も半分がいい」という人は多そうな気がする。
完全に2人でワークシェアリングすれば、担任をする日が毎週2日。隔週で3日。週に1度は事務日がある。これ、最高だと思う。
2011-12-29
おにぎりの会 年末スペシャル
一参加者として楽しませていただきました。
何のお手伝いもできず、ごめんなさい。
「ブレから立ち直る」という裏テーマが素敵でした。
最後に振り返りをした時に、「ブレから立ち直った!」という方がいて嬉しかったです。
私は、ゴールがしっかり見えていたおかげで2学期はブレることもなく、過ごすことができました。
ゴールって本当に大事。
ミニ講座の築田先生の話は、自分が女子校だったこともあり、勝手に高校生活を思い出しながら聞いていました。
そういえば、高校の時、すごーく仲のいい子に数学を教えてもらってばかりいたけれど、授業中には決して聞けませんでした。
とてももったいない時間でした。
そして、ものすごい進学校だったので、みんな塾で夜遅くまで勉強し、学校の授業中は漫画を読んだり、寝たり、みたいな時間でした。
塾にすでに反対だった私は、それこそ適当に漫画を読んだり、寝たり、でした。
「学校」というものの真価が問われてしまいます・・・
生徒同士で話し合うなんて授業、中高一貫6年間で1回もなかった気がします。
さて、昨日の一番の収穫は定例会以降スペシャルには初めて参加してくれた同僚の先生のこと。
今までは「私には無理です・・・」「私のクラスでは無理です・・・」と言っていたのに、昨日の帰りには「やってみないとわからないから、ぐだぐだ悩まずにとにかくやってみる!」と宣言してくれました。
3学期、算数から取り組んでくれるそうで、「電話してもいいですか?」「今後も勉強会の案内は送ってくれますか?」とのこと。
とても楽しみです。
昨日も、たくさんの方とお話ができました。
またまた話すことの大切さを実感しました。
お話させていただいた皆様、運営してくださったid:sumi-chanさん、id:e_chigoyaさん、ありがとうございました!!!
産休に入りました。
2月に長男を出産予定なので、冬休みから産休に入りました。
まだまだ冬休み気分なので実感が湧きませんが、せっかくの休みなので満喫したいと思います。
全然更新してなかったブログもしっかり更新します。振り返り更新ですが。
3学期には、3年前に初任者の後補充として来てくれていたもう定年を迎えた先生が担任になってくれます。
とても優しい先生だし、とにかく「かわいい子どもたち」でいてほしいので、しっかり手を挙げたり、黙って問題を解いたり、ということもちょっと慣れさせておきました。(笑)
それにしても、2年生とは思えない成長ぶりを発揮してくれた子どもたちです。
「3学期のみんなへ」という手紙を全員で書いたのですが、「先生なしでもがんばろう」「ぼくたちならできる」「クラス目標を達成しよう」というようなことがたくさん書いてありました。
終業式にはボロ泣きしてしまいました。
さみしいけれど、さらなる成長を祈ります。
2011-09-29
改めて感じた、語りの必要性と感覚の違い。
昨日の研究会を受けて、今日の国語の時間に語ってみた。
「国語の時間のレベルアップのために、少し時間をちょうだい。みんな教えるのがとても上手になってきたよね。算数なら、答えを教えずにヒントを出したり、やり方を説明したりできているけれど、国語だと難しくて困っている人が多いと思うんだ。」と話したら、うなずいてくれる子が数人。
「今まで、しっかり確認しなくてごめんね。」
と言って、話したのがこの3つ。
1.課題ができたら・・・友達に読んでもらう。
2.教え方 書けない人には質問「なぜ?」 書けた人にはアドバイス
3.教える相手がいない時 できるだけたくさん読み合う。
「友達に読んでもらう。」の話では、「先生は読みません。」ということも口頭で付け加えた。
そして、「教え方」が上手な人をこれからは紹介していくね、と宣言。
テクニックを伝授しているようで何となく嫌だったけれど、
「先生、それもっと早く知りたかった!」
「忘れないように書いておいて。」
というやる気を感じる発言に救われた。
今日は、今までよりも議論が活発に行われていた。
それにしても、子どもたちの議論している様子を見て、改めていいなあと思った。
でも、その姿を「ごちゃごちゃしている。」という理由で嫌だという人もいる。
ちょっと違う話になったり、夢中になりすぎて大声を出したり、教える人を探してふらふらしているのが気になるという人がいる。
きっと、それは一斉指導の時のつまんなそうな顔や我慢している感じや、手遊びしている子を見て気になってしまう私の感覚と一緒なんだろう。
「黙って待つ」ことを奨励されているなんて、時間がもったいなさすぎる。
なんて、ちょっと毒を吐いてみる。
この感覚の違いは仕方ないことなんだろうか。
sumi-chan>>一斉指導の時のつまんなそうな顔
はい、これは本当にしんどいです。
『学び合い』での生き生きした顔を知っているとなおさら辛いですね。(^_^;
tm43919本当にそうですよね。「黙って話をきいていてえらい。」とはとても思えませんね。
mitaka2自分で研修を受けいるときの事を思い出したら、どんな状況が一番学べるのか実感できると思いますよね。教員って、子どもに対しては過酷なことを求めるくせに、それを自分に課されたら文句を言う人が多いような気がするのは、気のせい?
tm43919「自分だったらどう?」という言葉も、教員がよく使いますよね。
今度言ってみましょうか・・・いや、そんな勇気はまだありませんが(笑)
とても励まされました。ありがとうございます。