鹿男これでよし

明治図書 授業づくりサポートBOOKS
成功する!『学び合い』授業の作り方 詳しくは…こちら


第13回『学び合い』を共に学び合うセミナーin 群馬
日 時 2020年2月8日(土) 13時~17時
会 場 ニューサンピア(高崎市島野町1333番地)
詳しくは……coming soon



群馬『学び合い』学習会「木曜セミナー」
次回は・・・👇です。

2009-01-26

「よしあしの 中を流れて 清水かな」

02:52

ここ最近、潜水艦生活が続いております。そのため、広める活動を少し自粛し、自分がやらなければならないこと(校務分掌の中で)をしっかりやるように努めてまいりました。

放課後突然、社長(隠語です)に呼ばれ、最近の仕事について(校務、授業、子ども達の変化について)ある程度の評価をいただきました。そして、「よしあしの 中を流れて 清水かな」という言葉を紹介していただきました。意味は、人の心の「善」と「悪」の両方を体験して知っている者こそが、清い心に達することができるということ。また、善悪共に合わせて飲み込めるような広い心を持つ者こそが、清い心に達することができるということ。だそうです。

話の中には、学校を変えたい。職員の意識を変えたい。ということがビシビシ伝わってきました。以前も同じようなことを言われたことがありますが、それを信じてやった結果が潜水艦生活です。また?、なぜ今?、私に「よしあし」を知らせるためにあえて「あし」を体験させていたのなら…と思うと…考えてしまいます・・・。どっちなんだろう?