sakusaku日記◆山口

昨年度からは、宇部市内の小学校に勤めております。 この学校の前は、埋蔵文化財センターで遺跡を発掘調査していました。
私のNo1宣言は…『夢をあきらめない男日本一!』です。
私の夢は…①【学校】×『学び合い』×「自問清掃」×「てっぺんの朝礼」→∞(「無人購買部」) です。
       ②マンガやアニメで宇部市を活性化させ、シャッター街に活気を甦らせる!
          
   いろいろな方々と出会って、いろんなことを学ばせていただきたいと思います。
    
     

2011-01-07

運命を創る

| 18:44

安岡正篤さんの本です。古本屋さんで探し続けたいと思います。

p18、19より引用

しかし、「窮すれば通ず」の理で、精神さえしっかりすれば、必ず運命は開けるのです。すべては立志と、人物の如何です。

(略)

いつまでもこのままではありえず、地球にも異変が起こるかもしれぬ。この大いなる転機に、日本が如何に立派に処するか、これが日本の運命を決める。それには、どうしてもそれらしい指導者がもっと出て、国民に活を入れねばなりません。国民が道義に目を開かぬとどうにもなりません。師友会の「一燈照隅、万燈照国」で、我々は無力だなどと思わず、できるだけ多くの者が一燈照隅を万燈遍照にしていけば、日本もなんとかならぬものではないと信じます。

宇部市の町おこしプロモーションビデオ

| 10:51

昨年の高校の同窓会で映像のみでしたが、「常盤(時波:ときわ)公園物語」を流させていただきました。

先ほど、youtubeにアップしてみました。

http://www.youtube.com/watch?v=mwgrtMESRSo

ブログ改善+再構築 →復活完了

| 05:51

04daさんのサポートで、ブログにカレンダーがつきました。これで簡単に過去の記事に行けるようになりました。

タイムマシンです。

実は昨晩(早朝?)3時から数時間かけて、Googleカレンダーを入れ込んだりあれやこれややってみました。

一度はGoogleカレンダーを入れ込むことはできましたが、記事と連動していなくて

またあれやこれややっていると… あれー、何か変だぞ… 何かが変だ…

あー、自己紹介が無くなってる!(まさに事故)

しかも、みんなもどこかに行ってる!(右の下の方に隠れていました)

そして今朝、先ほど04daさんのサポートをもとに再挑戦!わずか数分で解決しました。

04daさんありがとうございました。

事故紹介がすんだ今から、ヘッダの自己紹介を再構築いたしま笑!→ できました。(ぶれていないで笑か?)

妻と共有できている、夢③は、もうしばらくしてから紹介いたします。


言葉にすれば(イメージできれば) 夢は叶う。

o4dao4da2011/01/07 18:58パチパチパチパチ ぼくもうれしいです。

sakusaku0428sakusaku04282011/01/08 04:19o4daさんありがとうございました。知っている人にとっては「超簡単なこと」。
しかし、わからない人にとっては「超難解なこと」。
これがミックス(コミュニケーション)すれば解ける可能性はかなり上がる。
身をもって『学び合い』(コミュニケーション)を実感いたしました。
さっそく年明け最初の授業の語りで話しま笑!(話しま照!)

koushinsenjinkoushinsenjin2011/01/08 06:13 おめでとうございます~♪
 よかったです。私も直すとき、めちゃくちゃ時間がかかったのを覚えています。やっぱり、サポートしてもらって、なんとかかんとか。でも、意味は分からないままでした(汗)
 「ときわ公園物語」と、奥さんと共有できている夢③、とても気になります。「一燈照隅、万燈照国」は、西川先生がブログに書いていることと同じで、きっと、世界中でこれを信じてがんばっている人が、昔からいっぱいいるんだろうなあと思いました。安岡さんの言葉も力強く熱がこもっていて、「自分もがんばるぞ~!」という感じです!

sakusaku0428sakusaku04282011/01/08 06:32koushinsenjinさん、あいがてごわす、です。
「ときわ公園物語」は今、部活の監督さんであるK先生が読まれています。
この「運命を創る」は、そのK先生よりお借りして読まさせていただいています。
もちろん内容は異なっていますが、同じ匂いがする本だと思います。「武士道」や西川先生の本も…

そもそも「ときわ公園物語」というこの本は、私やK先生の恩師の先生であるN先生からお借りしております。
先日、恩師のN先生宅に新年のご挨拶に伺ったときに、又貸しをしていることをお伝えしたところ、
「いつになったら返しに来てくれるんかのー」と笑顔でおっしゃてくださいました。