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Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 このページをアンテナに追加 RSSフィード


『学び合い』や特別活動や学級づくり、チームづくりに興味があります。富山・石川等で会を開いてきました。関心のある方はぜひ連絡ください。   参加希望者はメールかコメントくださいね♪ manabiai10☆gmail.com ☆を@に変えてください。 にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
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2009-10-29

第8回 行列のできる『学び合い』相談所 国語と会の運営について

| 22:17 | 第8回 行列のできる『学び合い』相談所  国語と会の運営について - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 を含むブックマーク はてなブックマーク - 第8回 行列のできる『学び合い』相談所  国語と会の運営について - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 第8回 行列のできる『学び合い』相談所  国語と会の運営について - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 のブックマークコメント

1.日時  10月31日(土)12:00~  2.会場  富山市古沢 珈琲哲学 3.主催  子どもに学ぶ教師の会 4.内容  学び合いの会の在り方、可視化、国語

よかったらどうぞ、ハロウィン。

償い

| 22:09 | 償い - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 を含むブックマーク はてなブックマーク - 償い - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 償い - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 のブックマークコメント

数年前、座り~授業が出た頃形を真似した。しかし、何で教えてくれないのという声が出た。なんでうまくいかないのかなと思いながら、ごめんねと言った。

なぜかどこかで読んだ記事が思い浮かんだ、同じ『学び合い』をする先生でも全然学級によって違う。資料を準備して充実した学びをしてくれる先生がいいという意見だ。これは、教師任せではなく~と反論する気はさらさらない。教材研究ベストという気もない。ただ一つ、今日のMIZuOCHI先生の記事にもあったが、どんな姿をねらいどんな課題を出すか、それがこの資料、教科書、数冊の図書室資料を土台として達成できるかを考える大切さだ。

だからこそ、償うように今がんばっている。

きょうさんの日記より 最後の一人

| 22:04 | きょうさんの日記より 最後の一人 - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 を含むブックマーク はてなブックマーク - きょうさんの日記より 最後の一人 - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 きょうさんの日記より 最後の一人 - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 のブックマークコメント

http://manabiai.g.hatena.ne.jp/Kyo_Tokyo/20091028/1256735237とても共感できた、これも子どもに相談し子どもが判断すればいいのだろうが・・・。こういうところでブレてる気もしながら、甘さがでる気がする。つい反乱するのでは・・・と。うーん、個でなくみんなに語ればいいのだろうけど・・・。

ちょっと力いれれるくらいがちょうどいい

| 21:54 | ちょっと力いれれるくらいがちょうどいい - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 を含むブックマーク はてなブックマーク - ちょっと力いれれるくらいがちょうどいい - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 ちょっと力いれれるくらいがちょうどいい - Gyoretu 学級づくりを語り合う会& 行列のできる『学び合い』相談所 富山・石川 のブックマークコメント

 緊張感があることで、ぐっとのびることがある、研究授業をやっただけ学びはある。ただし、苦しく嫌気がさすくらいではだめ。

 卒業文集対策で、国語「平和」レポートを書かせて添削。初めてもったときは、卒業文集時にとにかく形にしていた。2回目は、そんなのではなく、本当に力つけてほしいという願いも加わった。当時、教科より学級のことを考えてほしいと学級活動に力を入れていた。それも一理だろうが、今は、少しでも教科ででもできた喜びを感じてほしいと思うようになった。さらに言うなら、教科で道徳をしている感覚だろう。まだまだ不十分に点も多いが、劇行事指導で躊躇せず指導や考えさせたりする潔さを思い出してきた。ただ褒めればよいから一歩進んで追い込んでいるが、力を本当につけるにはどうしたらよいか考えて接している。ただ、『学び合い』の形式であればよい、認めればよいから一歩進んで、みんなの力を出したいと思う。あまり語ってないときには、仕切り直し説教チャンスをいくつも見つけている感じである。傲慢にならず一歩ずつ歩んでいきたい。97923

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