共存共栄

石川県の公立小学校で『学び合い』実践中。
みなさんと、そして、子どもたちと共に成長していきたいと思います。
興味のある方は、violinist.orchestra.1129とgmail.comを@で結んでご連絡下さい。

2011-02-16

明日は

21:14

語尾を曖昧にしないことを意識する。

指導は、必ずプラスの言葉で終わる。

今日のメモ

21:05

欲張らない。

何かできることを一つだけ。

でも徹底的に。

負の連鎖から抜け出すために

あの時の熱さを思い出せ。

がむしゃらにやっていたあの頃の。

なりふりかまわず、一生懸命。

失敗してもいい。

とにかく、そのときできる精一杯のことを。

気持ちを奮い立たせよう。

人事考課面談

19:28

人事考課面談。

指摘されたことを冷静に受け止める。


過程はもちろんだが、成果を出すことが求められる。

どんなときに成果が出て、どんなときに出ないのか分析することが大切。

そのときには、客観的に見ると見えてくる。


ぶれない、あきらめない、反省し、工夫する。

マイナスな空気を作らない。がっかりな雰囲気を出さない。

指示を明確に。特に語尾を曖昧にしない。

その気にさせる。士気をを高める。

厳しさの中にプラスの評価を。

自分がどうしたいのか、どんな子どもにしたいのか、何を大切にしたいのかをもつ。


(追記)

学習課題は子どもの成長と相関関係にある。

文言がよければ、よい課題であると一概には言えない。

そのときの子ども、教材に合う課題がある。


ポイントを絞る。具体的に。

何をメインにするか。教科?話し合い活動?

自分の今のメインを決める。


話し合い活動の授業の中での位置。

どの場面で、何のためにするのか明確に。

まとめはどうするのか。


成長のためには、科学的な研究を。

【仮説】→【実践】→【検証】→【新たな仮説】のサイクル。

そして、いろいろな授業を見ること。

そのときに、解説者がいるとよい。

いろいろな人と授業を見るとよい。

いろいろな見方が得られる。

モデルとなる授業を見つける。

それを目指すと授業力は伸びる。

自分自身の目標の設定。


エンカウンターやスポチャレは

子ども同士がお互いを知り合うきっかけ。

全員で一つのことに取り組むよさを味わえる。

大切なのは、継続。

継続することで子どもは慣れ、そして定着する。

o4dao4da2011/02/16 22:03熱いね~◎ 必至だね◎

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/16 22:34たとえ失敗しても、必死にやり続ければ、いつか成果が出ると信じてやります。