共存共栄

石川県の公立小学校で『学び合い』実践中。
みなさんと、そして、子どもたちと共に成長していきたいと思います。
興味のある方は、violinist.orchestra.1129とgmail.comを@で結んでご連絡下さい。

2011-02-20

さあ、がんばろう

16:24

金曜日。生徒指導上の問題発生。

去年とほぼ同じ時期。

よく起こる時期なんだろうな。

去年と違うのは、報告・連絡・相談を速やかに行えたこと。

対処が早くできた。合格。

去年の教訓を生かせた。

気持ち的にも大丈夫。

去年はピンチをさらに大ピンチに変えてどん底に落ちた。

今回はピンチをチャンスに変えられそう。

いや、絶対チャンスに変えよう。

自分も、子どもも成長するためのチャンスに。

月曜日が勝負。

o4dao4da2011/02/26 09:10いよいよ今日ですね よろしくお願いします。必ずどこかへ、何かへつながると思って。種を植えて水やりしているように。

chia_nechia_ne2011/02/27 21:34土曜日、ありがとうございました。
mizyukukyoushiさんの糧になる話し合いができたでしょうか。
せっかく提案していただいているのだから何かプラスになるものをと思っていたのですが、そうなっていればいいなと思います。
同じく土曜にあった大学での会には、カズ先輩も言っておられたようで、先ほど電話でお話しました。mizyukukyoushiさんのお話もしましたところ、「お~!元気でやってるんだな!」と懐かしい話に盛り上がりました。
さて、月曜日。また頑張っていきましょう。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/03/02 23:46o4daさん、試行錯誤の毎日ですよね。少しずつでも前進していきたいと思っています。これからもよろしくお願いします。

chia_neさん、こちらこそありがとうございました。的確なアドバイスをもらえたので、収穫が多かったです。一つずつ実践していけたらと思っています。

rmnsciiezrmnsciiez2011/03/22 20:16Owjr9o <a href="http://befdkvleaaod.com/">befdkvleaaod</a>, [url=http://ilapaocnasqd.com/]ilapaocnasqd[/url], [link=http://moxencfhncdg.com/]moxencfhncdg[/link], http://zfdrhopntdbo.com/

2011-02-17

今日のメモ

22:41

とにかく、語尾に気をつけた。

曖昧にならないように、明確に指示をした。

プラス表現を多様。

「できる。」

「大丈夫。」

「ほら、できた。」

「前よりいい。」

「やった。」

「ありがとう。」

問題行動の指導の後には、「あなたならできる。」

メリハリをつけた言動。

自分自身がそうすることで、

子どもたちにも締まりが出る。

大げさなくらい、いいところは褒めた。

間髪入れずに。

KUMIKUMI2011/02/19 01:44色々指導法とかあるけど、やっぱり何にも代えられない
「褒める」ということ。あたしだって、大人だって、
褒められたらヤル気がでるもんね!褒め言葉の種類を、
どんどん増やしていけたらいいよね。
「さすが!」「すごい!」「えらい!」「頑張ったね!」
「できたね!」「とても良かったよ!」「素敵だね!」
まだまだいくらでも考えたら出てくるね♪
あー、あたしも褒められたいな~(^3^)

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/20 16:18そうですよね。誰だって褒められたらうれしい。
できるだけプラスの言葉を使っていけば、ポジティブな気持ちになれそうだよね。

2011-02-16

明日は

21:14

語尾を曖昧にしないことを意識する。

指導は、必ずプラスの言葉で終わる。

今日のメモ

21:05

欲張らない。

何かできることを一つだけ。

でも徹底的に。

負の連鎖から抜け出すために

あの時の熱さを思い出せ。

がむしゃらにやっていたあの頃の。

なりふりかまわず、一生懸命。

失敗してもいい。

とにかく、そのときできる精一杯のことを。

気持ちを奮い立たせよう。

人事考課面談

19:28

人事考課面談。

指摘されたことを冷静に受け止める。


過程はもちろんだが、成果を出すことが求められる。

どんなときに成果が出て、どんなときに出ないのか分析することが大切。

そのときには、客観的に見ると見えてくる。


ぶれない、あきらめない、反省し、工夫する。

マイナスな空気を作らない。がっかりな雰囲気を出さない。

指示を明確に。特に語尾を曖昧にしない。

その気にさせる。士気をを高める。

厳しさの中にプラスの評価を。

自分がどうしたいのか、どんな子どもにしたいのか、何を大切にしたいのかをもつ。


(追記)

学習課題は子どもの成長と相関関係にある。

文言がよければ、よい課題であると一概には言えない。

そのときの子ども、教材に合う課題がある。


ポイントを絞る。具体的に。

何をメインにするか。教科?話し合い活動?

自分の今のメインを決める。


話し合い活動の授業の中での位置。

どの場面で、何のためにするのか明確に。

まとめはどうするのか。


成長のためには、科学的な研究を。

【仮説】→【実践】→【検証】→【新たな仮説】のサイクル。

そして、いろいろな授業を見ること。

そのときに、解説者がいるとよい。

いろいろな人と授業を見るとよい。

いろいろな見方が得られる。

モデルとなる授業を見つける。

それを目指すと授業力は伸びる。

自分自身の目標の設定。


エンカウンターやスポチャレは

子ども同士がお互いを知り合うきっかけ。

全員で一つのことに取り組むよさを味わえる。

大切なのは、継続。

継続することで子どもは慣れ、そして定着する。

o4dao4da2011/02/16 22:03熱いね~◎ 必至だね◎

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/16 22:34たとえ失敗しても、必死にやり続ければ、いつか成果が出ると信じてやります。

2011-02-15

できることを

23:23

自分のできることを

思った通りにやってみよう。

その方が気が楽だ。

何かに縛られるのではなく、

自分がどうしたいかが大事。

今日のメモ

23:17

(語ったこと)

なかなか大人の話を聴こうとしない子たちへ。

大人が言うことはうるさいと感じるかもしれない。

でも、それはあなたたちのことを誰よりも大切に思っているからだ。

だから、お家の人はもちろん、学校の先生たちが言うことはしっかり聴きなさい。

先生も、みんなに必要だと思うこと、大切だと思うことは伝えていく。

ただ、それを受け取るか、受け取らないかはあなたたち次第。

決めるのは自分。その後の責任も自分にある。



(気づき)

送る会の練習。

劇の読み合わせ。体育館でも6年生に伝わる声を目指して、声出し。

声が出ていない。いや、出るのに出そうとしていない。

「それが限界か!?」「まだ出る!!」と容赦なく浴びせる。

やり直すと思いの外、いい声が出る。

そして、自主練習まで始めた。

自分から動いた。



グループ作りゲーム。

吹いた笛の回数の人数で集まって座る。

2人、3人、5人、6人。

男女くっきり分裂。

同じメンバーばかりで集合。

見るといつも一緒にいる人。

確かにその人といれば、気持ちは楽。

そうなるのも分かる。

でも、いつもその人がそばにいるとは限らない。

いない時だってある。

知らない人と協力しなければいけないときだってある。

だから…いろんなメンバーと組んで欲しかった。

次回、その期待に応えてくれるか。

一人も見捨てずグループが作れるか。

共に活動する仲間のこと。そして、本当の友達のことを考える機会だ。

2011-02-14

メモ

22:22

冷静に対応すれば大丈夫。

落ち着いて。

深呼吸。

待つとき、待たないときの切り替え。

「ありがとう」の大切さ。

すぐに報告・連絡・相談。

全体と個をゆったり眺める。

指示をシンプルに、そして明確に。

間をとって話す。

全体を見渡す余裕をもつ。

慌てない。

o4dao4da2011/02/14 22:26悟りましょう。ぜひ。書いていただくのを見ながら、自分も冷静にメタ認知できます。さてさて、今度の会。maruさんいらっしゃいます!

o4dao4da2011/02/14 22:51furu-t『学び合い』の日々 さんが語りついて書いておられますよ~。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/15 22:56なんとかやってます。
同じような毎日の中に、少しでも変化や成長を求めてもがいています。
でも、きっと何かにつながっていくと信じて…。

2011-02-10

ずるずる…

20:41

ネガティブ思考を引きずっている…。

何だか元気が出ない。

こんな状態だからか、今日は自分のクラスが完全に崩壊している夢を見てしまった。

おかげで今日は朝からテンション上がらず。

早く抜け出したい、この状態。

nao_takanao_taka2011/02/11 01:26こんばんは。
わたしはちょっと前まで,泥沼にハマりかけていました。最近,やっと立ち直りました。その時は,この苦しさがずっと続くように感じて,めちゃくちゃ辛かったです。

どうぞ,ゆっくりと休んで,ご自愛下さいませ。

o4dao4da2011/02/12 23:05そういえば、授業でも行事でも毎日の振り返りでも子どもに感想を書いてもらい、その中のよさを紹介するという方法をとっていたことを思い出しました。時間あるときは発表させてもいいかもしれません。教師の軸は大事。語りも大事。ただ教師の言葉より子供の言葉が入ることはよくあると思いました。

KUMIKUMI2011/02/13 00:25疲れてる時とかって、なんか微妙にありそうでなさそうな
学校の夢見るよね…。あたしも最近学校の夢が多いよ。
卒業式でいきなり全クラスの呼名を振られたり、校外学習中に
児童がヘソ曲げてどっかへ逃亡したりとか(汗)起きて、
「あー、夢でよかった。。。」って胸を撫で下ろす日々。

サコちゃんの場合、学校のことは学校のことで挽回する!って
いうのがこだわりなのかな?あたしはダメな時は学校捨てる~。
それで全然教職じゃないママ友に愚痴ったり、服買いに行ったり
しちゃうよ。それは子どもたちを見捨ててるんじゃなくて、
その方が早く立ち直ってまたちゃんと向き合ってあげられるって
思ってるからなんだけどね☆

マジメもいいけど、あんまり1つのことで悩み続けちゃダメだょ♪

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/13 16:53みなさん、ありがとうございます。
気持ちが沈んでいると何にも考えられなくて、参ってしまいます。
何とかして、気を紛らわそうとするんですけどね…。
なかなか上手くいかず、それもストレスに。
やっぱり、家に帰っても気が休まらないというのが痛いですね。
よい発散方法を見つけたいと思います。

2011-02-09

ネガティブ

20:14

う~ん…

どうして、ネガティブ思考になってしまうのだろう…。

こんなことを考えてる時点でネガティブなのだが…。

悪循環。

もう教職について7年目なんだけどな。

まだまだ技術が身についていない。

今日なんか、ただ叫んでいるだけだ。

どうすれば伝わるんだろう。

何か自分の柱になるものを早く確立したい。

そうすれば、壁に当たったとしても大丈夫なんだろう。

とにかく自信がもてない。

どうすればポジティブにいけるかな。

o4dao4da2011/02/09 20:56年数に関係なく恥を捨てて仲間に語るOR相談する、他の方のふるまいをちらっと見る、リラックス方法を見つけ充電などかな~。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/09 22:09ありがとうございます。
ネガティブ思考はよくないのは分かっているんですが、なかなか…。
何とかリラックスをしたいものです。
今週は早く帰っています。特に帰って何かするわけでもないですけど。
とりあえず早く寝ます。

sakusaku0428sakusaku04282011/02/16 05:46ネガティブからポジティブへ。できるとその方がいいですよね。
でも、現実は、簡単になかなかそうもいかない。
そう、簡単に自分の思い通りにはいかないものなんです。
しかし、これを簡単にいかせる方法(考え方)が、ありまして…

それは、あたかも「目の前にあるコップに半分だけ水(水道水でOK)が入っていて、それをめちゃくちゃ美味しくいただくにはどうすればいいのか?」を考えて実行するのと同じことかもしれませんよ。
ポジティブを超越する、ブレイクスルー(飯田史彦先生の「生きがいの創造」おすすめの本です)です。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/16 19:36sakusaku0428さん、ありがとうございます。
プラスの思い込み、考え方が大事かもしれませんね。
おすすめの本のご紹介ありがとうございます。
早速、探して読んでみたいと思います。

ogymogym2011/02/16 23:47前に、劇指導でそれこそ「叫んで」いた後、残っていたビデオに写る自分の様子を観たら、自分の言葉が早口すぎて自分でも聞き取れなくってあらら・・・と思ったことがありました。気づいたときに気づいたことを一歩一歩改善しようってモットーでやってます。
見方を変えるフォーカスチェンジ(http://plaza.rakuten.co.jp/kameflash/)もおすすめします。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/17 07:09ogymさん、客観的に自分を見ると、思いがけないことに気づけるかもしれませんよね。そこに気づいて一つ一つ改善していけば、何かが見えてくるような気がします。ありがとうございます。

2011-02-07

うまくいかないとき

23:21

やっぱい課題が悪い。

何をすればよいのかはっきりしていない。

考えたい課題じゃない。

よい課題とは?

「どうしてだろう?」と疑問が生まれるもの?

「確かめてみたい」という意欲が生まれるもの?

課題までを児童の思考の流れに沿ってスムーズに進めることが大切。

課題に対する自分の考えをつくるとき…解決の手段は子どもに任せる。一人で考えるもよし。相談するもよし。

その時間で、いちばん考えてもらいたいポイントを決め、そこで話し合いを取り入れる。

何のための話し合いなのかを明確に!

目的のない話し合いはない。

さあ、頑張れ。

2011-02-03

第18回行列のできる『学び合い』相談所~『学び合い』石川の会~

23:10

前回の続編です。

2月26日(土)13:30~16:00、石川県津幡町において行います。

内容は前回同様、授業ビデオを見ながらの意見交換や、実践の交流などを予定しています。

参加希望の方や興味のある方は連絡下さい。

今日の算数

23:07

割とうまくいっていたように感じられた。

子どもたちの動きがよかった。

なぜよかったのか、要因を自分なりに忘れないうちにメモ。

①課題が明確で、追究したいと感じられるものだった。

単元は「分数」。今日の課題は<1をこえる長さを分数で表すには?>とし、3/2mの紙テープを提示し、表し方を考えさせた。見た目はテープが3等分されているので、3/3mと考える子が多い。でも、中に3/2mだと分かる子もいるので、「なんで?」となった。それが、動きが活性化したポイントだったように思う。

②子ども自身が自分で可視化をしていた。

この授業では、あちらこちらから「分かったー!!」という大きな声が響いていた。その度に子どもたちがよく動き回っていた。

③学び合う時間をとる前に、「みんなが分かること」を強調していた。

時間をとる前に、「みんなでできるようになろう」と念を押した。また、教えることで、より理解が深まるということも伝えた。

こういうよさを積み重ねていけたらよい。

ghjalghjal2011/02/05 11:12そうなんだ。そうなんだ。やはり『学び合い』の基本をいつも確認していく必要があるのですね。可視化に役立っている子をきちんと見る。課題設定を効果的に出す。そして、絶えず教師は語り続ける。その姿勢を見て、子どもたちは動いている。分かります。ありがとうございます。

KUMIKUMI2011/02/05 20:17定期的に同志に会うだけでも実りが多いのに、
授業研究なんてすごいタメになりそうだね。
こっちはあんまりそういう場ってないかな。
あるのかもしれないけど、土日は「母業」が忙しい…。
なんか“なんとなく”教師してる気がする。ダメだな↓
限られた時間しかないけど、努力しなきゃだね。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/06 20:02ghjalさん、うまくいったと感じたときこそ、しっかり反省し、何がよかったのか分析することが大切だと思いました。どうしてもうまくいっているときは、その居心地のよさに安住してしまい、自分を省みないのですが、でもそのときは実はとても大切なときなんですね。

KUMIさん、自分もここ数年、「なんとなく」という感じがして、何とか打破しなければいけないと思ったんです。初任の頃は、やる気に満ちあふれていた自分。しかし、現実を知り、だんだんと気持ちが薄れていっていく自分。それじゃあいけないなと危機を感じたんです。でも、一人じゃどうしようもなかった。だから、周りの力を借りようと…。そこから、何かが見えてくることを期待しています。

ghjalghjal2011/02/06 21:26うわあ、つい安住して満足してしまう私に鉄槌が下された…そうですよね。次に生かさなければならないのですよね。大切なことをどうもありがとうございました。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/07 20:23いえ。自分自身も調子がいいとその気になってふり返りをしないので、自戒をこめてです。

2011-02-01

話術

23:59

今週は、覚醒した勢いそのままに、子どもたちに語りまくっているが、エネルギーの消費が激しい。週明けの大雪で朝から雪かきをしていた疲れがドッと出た。

このままいくと、勢いがいつ切れてもおかしくない。ずっと声を張り上げっぱなしの状態だ。喉を潰してしまう。なぜそうなるのか。それは、きっと話術が足りないから。

自分は、話すのが下手。でも、『学び合い』は考え方だということに甘えて、話術を身につけることから逃げていた。

本当はもっと話すのが上手くなりたい。抑揚をつけたり、相手を引きつけるように話したりできるようになりたい。そうすれば、もっと魅力的な語りができるに違いない。もっと子どもたちの心に響くような語りが。

さらに自分自身に磨きをかけていきたい。

ghjalghjal2011/02/02 02:48話術!こんなものは例えあったとしても、本質では無いと思います。でも、無いよりあった方がたしかに…。でもなあ。無くても信念の方が大切かと?

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/02 06:48ありがとうございます。
確かに、自分も話術は本質ではないと思います。
しかし、うまく伝わらなかったり、うまくいかなかったりすると、話術のなさのせいにしてしまう自分がいるんです。
自己満足に過ぎないかもしれませんが、自分自身の高まりを実感したいという思いが強くあります。技術の向上に飢えている自分がいます。でも、技術だけに溺れてしまうことにはならないようにしないといけませんが…。

sakusaku0428sakusaku04282011/02/05 06:57私は、沖縄に学年旅行で行ったときに、ある沼地を利用した湿地帯?のような植物園の遊覧船に乗ったとき、見ているものはそんなにすごいものではなかったのに、ガイドのお兄さんがめちゃくちゃ面白く、楽しかったという思い出がございます。そのときは、「こんな話術があれば、子どもたちは授業に食いつくのに…」と思っていました。
しかし、先ほどの私の思い出の例のように、思い出せる内容は、「水に潜った鳥が、ガイドのお兄さんの命令をあたかも聞いているかのように水面に出てきた」ということだけでした。

mizyukukyoushimizyukukyoushi2011/02/06 19:55sakusaku0428さん、ありがとうございます。
そうですね。本当に記憶に残ることというのは、自分から本気で知りたいと願い、考えたこと、そして、みんなで一緒にしたことですよね。
確かに話術は小手先の技術に過ぎないのでしょう。
もっと長いスパンで子どもたちの成長を見ていくことが大切なのでしょうね。