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め ざ す は、「見捨てられていない」、
「安心して学校生活ができる」、
「安心して授業が受けられる」と
子どたちに感じられる教育の実現



教科の授業の中で行う
ソーシャルスキルトレーニング

それが 『学び合い』

ポイントは、子どもたちにとって、
誰も見捨てられていないと感じられること

教師が、子どもたち(子ども集団)は有能だ(可能性を持っている)と
思うことができるかどうかが鍵

まずめざすべきは、子どもたちが「分からない」、「できない」と
安心していえる雰囲気づくり

『学び合い』は、人間関係づくり

だから、安心して学ぶ雰囲気が醸成されれば

自ずと学力は上がる

だって、真剣に取り組む時間が増えるんだから

子どもたちには、「勉強もチームワークで」と呼びかけます


出前授業等お受け致します

2時間同じクラスで授業させていただくのが原則です。
(交通費、宿泊費不要)




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◇西川 純先生の「小規模小学校に於ける
全校教科学習活動」はこちら

◇西川 純先生の「『学び合い』の導入書」はこちら

◇西川 純先生の「『学び合い』の手引書」はこちら

◇「『 学 び 合 い 』 語 り 集」
(佐賀県東部教育事務所HP『学び合い』より)はこちら









 


◆第56回『学び合い』中信ブロック会
(兼 第4回 自主的・協働的な学び研究会◆   


◎日時:平成29年12月16日(土) 
     午後2時から5時まで


◎会場:えんぱーく2階フリーコミュニティ 参加費無料、駐車場完備


◎主催:子どもに学ぶ教師の会中信ブロック会事務局
    塩尻「学び」マネジメント


◇申し込みはこちらから◇




2017-09-01(金)

「重点政策4点たたき出す。県教委、次期教育振興基本計画で」

9月1日の長野県の地方紙である信濃毎日新聞にこんなタイトルの記事が掲載。その内容の一部を紹介します。

 中山間地での学校教育推進では、異学年同士が一緒に学ぶための授業方法などを開発する。発達障害や外国籍の子どもにとって学びやすい環境を整備する「全ての子どもが良質で多様な学びを享受」、子どもと大人が互いに学ぶ「『共に学び合い、共に価値を創る』学びの環境づくり」

 これって『学び合い』の考えと随分似ていますよね。これを長野県の教育の追い風にしなくっちゃ。そして9月23日の第3回主体的な研究会学び研究会 兼 第55回『学び合い』中信ブロック会に向けてしっかりと宣伝しなくっちゃ。しかも、働き方改革と結びつけて、『学び合い』いやアクティブ・ラーニングやカリキュラムマネジメントの為の異学年授業や同学年合同授業のプログラムを早急に提案できる様にしなくては。

 明日は、『学び合い』岡山の会。早朝出発です。

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