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め ざ す は、「見捨てられていない」、
「安心して学校生活ができる」、
「安心して授業が受けられる」と
子どたちに感じられる教育の実現



教科の授業の中で行う
ソーシャルスキルトレーニング

それが 『学び合い』

ポイントは、子どもたちにとって、
誰も見捨てられていないと感じられること

教師が、子どもたち(子ども集団)は有能だ(可能性を持っている)と
思うことができるかどうかが鍵

まずめざすべきは、子どもたちが「分からない」、「できない」と
安心していえる雰囲気づくり

『学び合い』は、人間関係づくり

だから、安心して学ぶ雰囲気が醸成されれば

自ずと学力は上がる

だって、真剣に取り組む時間が増えるんだから

子どもたちには、「勉強もチームワークで」と呼びかけます


出前授業等お受け致します

2時間同じクラスで授業させていただくのが原則です。
(交通費、宿泊費不要)




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◇西川 純先生の「小規模小学校に於ける
全校教科学習活動」はこちら

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◆第15回教室『学び合い』フォーラミin長野 兼 第13回『学び合い』セミナー   

期日:令和元年11月2日(土)・3日(日)     
会場:長野市 信州大学教育学部


2011-09-16(金)

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◇教師の本分は、授業を通して子どもたちに何かを伝えることだし、何かを

学ぶということを通して人生の基本を創っていくことだ。

から、授業時間が長いのであれば、まだ教師の本分に基づいた労働時間

からと納得ができるが、その前提の事務作業時間が長いとなると、教師とい

仕事に魅力がなくなってしまうのも必然的なことのように思う。

そして、日本における教師に対するバッシングの強さを思う時、優秀な人間

が教師という道を選び難いだろうなと想像する。

◇では、どうすればいいのか。

簡単にはいかないが、国が教育に対する定義を変更していくことだ。

教育という仕事が魅力的な仕事であるということを訴えられるような定義

変えていくことだ。

子どもものを教えること、社会ルールを教えること、教科を教えるこ

と、そういうことを目的にしないで、何かを教えることを通して、子ども

ちの未来を形成することだと定義をしなすことだ。


上記は、私が購読しているメールマガジンの【教育記事から教育を考える】2011年9月16日(金) 作者:中土井鉄信    VOL.454 (合資会社マネジメントブレイン・アソシエイツ代表)から引用で、そのテーマはは「優秀な人材先生にするために!」の一部です


教育仕事が魅力的なものになるためにと願い、自分のできることをやっていければと思います


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scorpion1104scorpion11042011/09/17 06:23国の教育に対する定義。そうですね。あらゆることが、そこから始まっていますね。納得しました。教育の仕事の魅力は、言葉で語りつくせないというぐらいあります!教育者になりたい方に未来と希望を持っていただかねば。

maya-1maya-12011/09/17 13:15コメントありがとうございます。若い方々が希望を持って教員を目指して行けるような態勢を微力ながら作っていきたいです。

scorpion1104scorpion11042011/09/17 19:37不遜ながら私も、そういう気持ちで過ごしてまいります。

karakusa01karakusa012011/09/18 06:03『学び合い』という考え方で授業をやっていると「もう時代は変わってきているんだよ…」maya-1さんの日記を見ると「そうそう国もなぁ…」とも思えるようになりました。お互い少しずつ少しずつがんばりましょう。
運動会お疲れ様でした。ちなみに息子の運動会は延期…これからです。