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め ざ す は、「見捨てられていない」、
「安心して学校生活ができる」、
「安心して授業が受けられる」と
子どたちに感じられる教育の実現



教科の授業の中で行う
ソーシャルスキルトレーニング

それが 『学び合い』

ポイントは、子どもたちにとって、
誰も見捨てられていないと感じられること

教師が、子どもたち(子ども集団)は有能だ(可能性を持っている)と
思うことができるかどうかが鍵

まずめざすべきは、子どもたちが「分からない」、「できない」と
安心していえる雰囲気づくり

『学び合い』は、人間関係づくり

だから、安心して学ぶ雰囲気が醸成されれば

自ずと学力は上がる

だって、真剣に取り組む時間が増えるんだから

子どもたちには、「勉強もチームワークで」と呼びかけます


出前授業等お受け致します

2時間同じクラスで授業させていただくのが原則です。
(交通費、宿泊費不要)




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◇西川 純先生の「小規模小学校に於ける
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◆第15回教室『学び合い』フォーラミin長野 兼 第13回『学び合い』セミナー   

期日:令和元年11月2日(土)・3日(日)     
会場:長野市 信州大学教育学部


2010-09-22(水)

9月22日(火) 4名の実践者の取り組み見事に異なっている 9月22日(火) 4名の実践者の取り組み見事に異なっている - ★ maya-1のつぶやき ★ を含むブックマーク はてなブックマーク - 9月22日(火) 4名の実践者の取り組み見事に異なっている - ★ maya-1のつぶやき ★ 9月22日(火) 4名の実践者の取り組み見事に異なっている - ★ maya-1のつぶやき ★ のブックマークコメント

昨日、以下のように書きました。

 第1章 『学び合い』でクラスが変わった!

 4名の実践者が、なぜ、どんなきっかけで『学び合い』に出会い、どのようにクラ スが変わったのかが簡潔に書かれています。この4名の体験談を読んでいただけれ ば、多くの方が『学び合い』に興味を持たれたり、実践してみようということにな るに違いありません。


この4名の方が、どんな風に『学び合い』を受け止め、バンジージャンプに挑むような気持ちや『学び合い』がすばらしいとは感じても、果たして自分にそれができるかという気持ちなど様々な心配をしながら取り組み始めた経過や実践してみて劇的に人間関係や学力の面で変化が出てきて本人もびっくりしている様子がうかがえます。

ここで申し上げたいことは、4人が見事にみんな違うアプローチをしていることです。つまり、みんな『学び合い』の受け止め方も実践への開始の仕方も見事に違うという点です。ここにも『学び合い』が考え方、理念であり方法ではないことの現れだとも考えられます。

この第1章を読まれた方がどんな意識になるのか知りたいものです。


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