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masakichi-3です。
長野県長野市の信州大学大学院で教科教育を専攻(理科教育)しています。この度、理科教師になることが決まりました。現場に出て、すべての子どもから「学ぶ」ため、すべての子どもを「大人」にするため、そして『学び合い』を実践するために精進の毎日です。
いつでもメールください。ぜひ『学び合い』ましょう。メールアドレスはhaisaimasakichiとyahoo.co.jpを「@」で繋げてください(スパムメール対策です)。

ちなみに、タイトルの「中憩い」は私の故郷では「ナカユクイ」と読み、一休みという意味です。

2009-10-13

教員候補者採用試験、最終報告

| 01:10 | 教員候補者採用試験、最終報告 - masakichi-3の中憩い を含むブックマーク はてなブックマーク - 教員候補者採用試験、最終報告 - masakichi-3の中憩い 教員候補者採用試験、最終報告 - masakichi-3の中憩い のブックマークコメント

ご報告遅ればせながら、長野県中学校理科の教員候補者採用試験に合格いたしました。


これで念願の教師になれそうです。


ちょうど約1年前、現研究室であるM研へ研究室を移動してきたときにOB1989先生に言われた言葉を思い出しました。



masakichi-3さん、よい教師になることと、教師になるということは、同じことのようですが、実際は違います。masakichi-3ならばよい教師になることはできるでしょうが、教師になるためには各都道府県が設ける試験に合格しなければなりません。例えどんなに人間的に魅力があり、人格が優れている方でも、試験に合格しなければ教師にはなれません。期待していますよ。


注意:1年前の研究室ガイダンスを思い出しながらなので、実際に言われた言葉とは異なっていると思います。



この度、合格できたことは、私だけの力ではありません。

かかわってくださったすべての人に感謝いたします。

これからの学生生活は、今しかできないこと、今できる最高のパフォーマンスを目指します。

教師になるために最低限しなければならないことは、中学校理科一種免許の取得と、しっかりと修了することです。

よい教師になるためにしていくことは、いろいろな立場、考え方の人間とごちゃごちゃかかわること、です!

camel921camel9212009/10/14 01:16合格おめでとう!って口で何度も言ったね(笑)
『共に感張りましょう!』

sumi-chansumi-chan2009/10/14 01:28お〜すごい!お二人とも合格だったのね。
おめでとう&おめでとう!!

sakusaku0428sakusaku04282009/10/14 02:14はじめまして。山口県のsakuです。合格おめでとうございます。私にとっては約10年前の出来事ですが、合格者の受験番号の張り出しが県庁でありました。そこで自分の番号を見つけたときは喜び半分と、信じられない思いが半分でした。番号を何度も確認するために、駐車場の車と掲示場所を3回くらい往復しました。
これからも日々「初心忘るべからず」で取り組んでいきたいと思います。

katokiti2003katokiti20032009/10/14 06:18やった~(^^)/ おめでとう!

iku-nakaiku-naka2009/10/14 07:18めでたい!!。
え~と、masakichiさんは最初から南の可能性がありますから、南の方でまっていますよ~。ローカルな会話ですみません(笑)。

masakichi-3masakichi-32009/10/14 12:14camel921さんコメントありがとうございます。
くどいようだけど、合格おめでとう。期待しているよ。
来年の初任研も一緒だと面白いね。


sumi-chanさんコメントありがとうございます。
M研の院生は2人とも合格することができました。今年の長野県中学は当たり年だったのかもしれません。
ありがとうございます&これからもどうぞよろしくお願いします。


sakusaku0428さんコメントありがとうございます。
sakuさんはじめまして。私の場合は、最初にインターネットで合格を知りました。見間違いの可能性もあると思い、その場にいた友人にも確認してもらいました。間違いないと確信したときには、安堵というか、なんとも言えない気持ちになりました。自分の中では、いろいろな場合分けをしていたようで、どうころんでも大丈夫と準備していたつもりなのですが、やはり緊張していたようです。
やっとスタートラインに立つことができそうです、あとから振り返られるよう、今の「初心」をしっかりかみしめたいと思います。


katokiti2003さんコメントありがとうございます。
ありがとうございます。来年からは現場で実践されている先生方に一歩近づけるかと思うと、今からとても楽しみです。これからもよろしくお願いします。



iku-nakaさんコメントありがとうございます。
H小の駐車場でiku-nakaさんがおっしゃった通りになりましたね(笑)2人ともほんとう一安心です。
タイムリーな話なのですが、もし私が「南」だった場合は、camel921さんの実家の田植えを手伝うことを約束させられてしまいました。その際は、心底自慢してやろうと思います。

SNE6149SNE61492009/10/14 15:17お二人に続けるように頑張ります!!!

masakichi-3masakichi-32009/10/14 16:29SNE6149さんなら大丈夫だよ。

ytk0820ytk08202009/10/14 16:36合格おめでとうございます!!
南の可能性があるということは、なんだかすごく身近に感じます。赤石山脈をこえた向こう側ってことですから(意味不明で、すみません)。
ご活躍を応援してます。楽しみですね。

kan66kan662009/10/14 17:23あらためて、おめでとう!
ぜひ、県のまん中ら辺へ・・・。
勉強会で試験官の役をして下さった本校のU先生も大喜びでしたよ!

toitoi37toitoi372009/10/14 18:00お久しぶりです!心からおめでとうございます!!
masakichi-3さんの日々コツコツと努力を重ねていく姿が生んだ見事な『結果』ですね(^◇^)後輩達にもとても良い後姿になったと思います。
院2のツートップ、M研の誇りです。
本当におめでとうございます。これから手ごわい修士論文が待ち受けていますが、どうか体調には気をつけて、お2人共無事書き上げることができるよう、願っています。

masakichi-3masakichi-32009/10/14 18:06ytk0820さんコメントありがとうございます。
はい、もし「南」の場合は、私の出身学部で、3年間過ごした農学部キャンパスも近いので身近に感じます。ほんとう山梨県も山飛び越えればすぐですね!
これからもよろしくお願いします。


kan66さんコメントありがとうございます。
「まん中ら辺」も大学1年生のときに過ごした思い出深い地域です。どこに行けるのか、これから楽しみです。
勉強会のときのU先生には、勇気をもらいました。ルーツをアピールすることに抵抗があった私の背中を後押ししてくださる一言が、今でもこころに残っています。
16日もよろしくお願いします。

masakichi-3masakichi-32009/10/14 21:35toitoi37さんコメントありがとうございます。
私は常々思うのですが、M研を卒業して、即座に『学び合い』を実践されているtoitoi37さんこそ、私たちにとても良い後姿を見せてくれています。camel921さんと私は、その志に向かって「前へならえ」です。

kirikiri2009/10/14 22:12合格お目で乙ございます。心よりお祝い申し上げます。
さすがM研ですね。これからの半年,自由に研究がのびのびとできる環境ですね。
うれしい限りです。南に来られれば,かわいがっちゃうよーん。

jun24kawajun24kawa2009/10/14 22:14おめでとう。
そして、出発点に立ったんだね。

masakichi-3masakichi-32009/10/14 22:39kiriさんコメントありがとうございます。
ほんとうに、私のような半端者でも研究できる環境を提供してくださり、OB1989先生には日々感謝しています。そして、kiri先生はじめ、「南」の先生方からも日々多くを学ばせていただいております。これからもどうぞよろしくお願いします。
南に行ければ、かわいがられちゃうよーん(すみません、調子に乗りました)。まずは16日にお世話になります。


jun24kawaさんコメントありがとうございます。
思い起こせば2008年6月に信大M研と上教N研の合同ゼミにお邪魔させていただいたことが、私のターニングポイントでした。
やっと出発点です。これからもどうぞよろしくお願いします。

o4dao4da2009/10/14 22:44自信もって富山のS先生と語れますね(笑)おめでとう。

masakichi-3masakichi-32009/10/15 01:37o4daさんコメントありがとうございます。
富山のS先生はじめ富山の先生方は、まさに「子どもに学ぶ教師」でした。
次回も楽しみです!

maya-1maya-12009/10/15 08:09合格おめでとう。
長野県の教育を頼みますよ。

maya-1maya-12009/10/15 08:09合格おめでとう。
長野県の教育を頼みますよ。

ima-kiyima-kiy2009/10/15 08:27OB1989先生のお言葉が僕の心にも沁みました。修了の一点に、心おきなく向かえますね。

masakichi-3masakichi-32009/10/15 16:40maya-1さんコメントありがとうございます。
ありがとうございます。maya-1先生のように、多くの人とのつながりを大切にしていきたいです。
そのためにも、これからもどうぞよろしくお願いします。


maaya-1さんコメントありがとうございます。
「教育県」は伊達じゃないと信じています。そのような環境で働く機会をいただき、光栄です。
ほんとうに学習者として恵まれていると感じています。


ima-kiyさんコメントありがとうございます。
まだまだこれからも気が抜けません。まずは教師になることに集中します!

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2009-08-16

2次試験対策

| 22:28 | 2次試験対策 - masakichi-3の中憩い を含むブックマーク はてなブックマーク - 2次試験対策 - masakichi-3の中憩い 2次試験対策 - masakichi-3の中憩い のブックマークコメント

私は本年度、教採を3県受験しました。長野県、愛知県、沖縄県でしたが、本日、3県とも結果が出ましたので報告します。

長野県(中理)…合格
愛知県(中理)…合格
沖縄県(高理)…不合格

でした。
2県も1次試験に合格できたことはうれしいのですが、残念ながら長野県と愛知県の2次試験の日程が重なってしまいました。
どうしよう。と、迷うのも束の間、試験日は20日。すぐです。ということで、すでに5年間お世話になっており、第2故郷ともいえる長野県を受験しようと決意しました。

前置きが長くなりましたが、長野県の2次試験対策についてまとめてみます。本日8/16、sumimonさんのご紹介で、教員組合青年部の方々が主催する「教員採用二次選考学習会」にCamel921さんと一緒にお邪魔させていただいたので、その内容のメモと、8/10信州大学教育学部で行われた2次試験対策の内容のメモについてです。

○学部で行われた2次試験対策
小学校、中学校受験者が混合して約64名参加。受験者2~3名で1班となり、全23班。1班につき大学教員が1名面接者となり、1対1の面接をローテーションしていく形式でした。また、長野市の教育会など、外部講師3名によるアドバイスもありました。以下メモです。
・面接の評価規準は、面接者によって様々。結局は、面接者(学校の管理職、企業の方々など)は、「この受験者に自分の学校(会社)へ来てほしいか」という観点で評価する。
・他にも、「発言内容が、子どもを想定しているか、想定したうえでどんな創意、工夫を考えているか。」
・面接者は、生徒の立場を想像して、「生徒はその先生について来るかどうか」。
・組織として、教師全員が子どもを育てるという立場に立てるか。
・面接の限られた時間の中で、受験者の人間性、全体像をどうにか評価しようとしている。
そうです。細かいところでは、声量や、爪や髪型などの身だしなみ、板書をする際の文字(誤字、消し忘れ)などがありました。つづいて、

○組合青年部主催の2次試験対策
午前の部(中学校)と午後の部(小学校)に分かれており、午前の部は信大院生2名と県内講師の2名、計4名でした。小学校の教室を利用して、面接者2~3(本番は3)対受験者1という本番に近い環境でした。35分(本番40分)を1コマとして4コマ組まれており、面接+模擬授業が2コマ、VTR模擬授業が2コマでした。このVTR模擬授業というのは、自分の模擬授業風景をビデオで録画し、模擬授業終了直後に上映。本人が気づいた点を述べ他後、その教室にいらっしゃる2名の先生方のコメントをいただく。質疑応答。という内容でした。ICレコーダの自分の声ですら...なのに、自分の模擬授業姿には、目を覆いたくなる部分も多々...が、客観的に見ることができ、収穫は多かったです。焦るとベルトを触る。姿勢がふらついている。文字を書くのが遅い。声は通っている。ジェスチャーは意外と悪くない、などです。以下メモです。
・面接の際、分からない質問には「分かりません」と正直に答えても良い。こじつけたり、誤魔化していると捉えられることもある。ただし、一生懸命考えて、答えようという姿勢は大事。
・質問に対しては、まずは端的に、明確に言いたいことを述べるのが基本。ただし、端的過ぎると本人の考えが伝わりにくい。
リラックスが大事。突っ込まれた質問に対して、「ニヤっ」とできればしめたもん(らしいです)。
・自分のルーツ(郷里の歴史、文化や方言、大学などこれまでの人生経験)はアピールポイントになる。教科の専門性など、積極的に主張したほうがよい(空気を読みながら)。
・「中学校1年生に対して~」など、対象の生徒が指定された場合は、その発達段階に応じた自分なりの手立てを盛り込む。
 中1…中1ギャップ、中2…中だるみ、中3…卒業(受験や就職)など、観点をまとめておく。
さいごに、
・事務的な質問で、「2次試験の合否には全く関係ありません。勤務地等で希望はありますか。」と聞かれることもあるそうです。これに対しては、正直に本人の希望を述べてくれた方が、県教委としては助かるそうで、採用後の情報として有効利用するそうです(と青年部の方がおっしゃっていました)。

と、長々と書いてきましたが、試験日もあと4日に迫ってきました。リラックスして、冷静に受け答えできれば、なんとかなるのではないかと思っています。がんばります。
本日は、教員組合の教員採用二次選考学習会への参加について、お忙しいなか仲介してくださったsumimonさんに深く感謝いたします。

iku-nakaiku-naka2009/08/16 22:3810数年前の記憶なので、曖昧なのですが・・・(大汗)。
私の時は、論文で書いたことについて何点か質問されました。確か「生徒のことを信じる(信頼する)ことが大切であると書かれていますが、具体的にはどのようなことですか?」ということだったような気がします。
集団面接(私の時は1次試験の時でしたが)では「班編制の際に気をつけることは何か?」ということを聞かれました。さらに、模擬指導(私の時は授業ではありませんでした)では、特定の場を設定し、その時にどのようなことを生徒に語るのかについて見られたと思います。確か、文化祭の前日の午後学活の時にどんな話をするかということだったような・・・。参考になれば・・・。

masakichi-3masakichi-32009/08/17 00:33iku-nakaさんコメントありがとうございます。
教採の過去問はとても参考になります。練習した質問内容がそのまま本番で出たという話しも聞くことですし。論文のテーマからも聞かれることがある(あった)んですね。今年は、「生徒の心に灯をともす」だったと思います。毎年、抽象的なテーマですよね。面接においても、子どもの姿が思い浮かぶように、具体的な場面や手立てで考えを伝えていくように心がけます。
学活の指導力は、実際に身に付けていかなければならない(即実践するであろう)ものですよね。実際の生徒たちを前にしているように、真剣に語っていこうと考えています。経験が乏しい分、真剣さ、真摯さをうりにしようと思います。
明日はCamel921さんやSNE6149さんとたっぷり話をする時間があるので、是非ぜひ参考にさせていただきます!
ありがとうございます。

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2009-05-20

O県の教師として取り組んでみたいこと

| 13:42 | O県の教師として取り組んでみたいこと - masakichi-3の中憩い を含むブックマーク はてなブックマーク - O県の教師として取り組んでみたいこと - masakichi-3の中憩い O県の教師として取り組んでみたいこと - masakichi-3の中憩い のブックマークコメント

今年も、教採の試験が近くなってきました。私はO県、N県、I県を受験するのですが、1次試験ないし2次試験において、必ず聞かれるであろう○○県の教師として取り組んでみたいことについて、自己アピール風に考えてみました。とにかく、頭の中にあるものを出してみないと推敲することもできないので、そのまま書いてみます。
恐縮ですが以下長文です。ご了承ください。

 私は、O県の教師として、O県の学力向上のために学ぶ環境づくりに取り組む。学ぶ環境とは、学習者が集団として共に同じ目的を共有し課題に取り組みながら互いに高まり合い、学び合う場のことである。この時の目的とは、みんなが将来のO県に貢献するために、必要な能力と覚悟を身に付けることである。まず、目的について説明する。O県に貢献するとは、O県で学ぶ者のために現状を客観的に把握し、その改善のために自ら課題を設定し、課題達成のために尽力することであり、具体的には就職すること、修学すること、技能向上や資格取得のために訓練することである。このとき、将来のO県へ貢献するため何をすべきか考えることによって、より長期的な視点を持つことができ、その課題も系統的に連鎖していく。また、就職、就学、訓練するためには、必要とされる能力がある。読み・書き・計算を基本として、学習すべき系統的な知識や、これらを経験的に活用する能力である。そして、この能力を身に付けることが特定の個人のみに要求されるのではなく、一人残らずみんなに要求されていること、そして自らも他の人に要求していくことを理解する。これが覚悟を身に付けることである。この目的は、教育の目的である「人格の完成」を私なりに読み換えたものであり、根本の理念に全くぶれは無い。

 私は、高等学校卒業までをO県で学び、大学入学から、大学院で教育学研究科に所属し教科教育を専攻するに至るまでN県で学んできた。大学では農学部に所属し、昆虫生態学の分野で卒業論文をまとめ、農学学士を取得した。具体的には、インゲンマメを食害する外来のテントウムシと、その幼虫を宿主としていることが分かった土着(地元N県由来の)寄生蜂の生態調査である。通常、外国から侵入した昆虫は、気候による制限が働かない限り、天敵がいないため、数年で一気に繁殖し全国に分布拡大する。しかし、調査対象のテントウムシは、発生が確認されて10年以上経っても、N県と山梨県の一部までしか分布を拡大しておらず、もとよりその地域に分布し、別の種のテントウムシを宿主としていた寄生蜂が、そのテントウムシの分布拡大を抑制していることが分かった。大抵、昆虫の目的は単純であり、その目的は己の種が絶滅しないことである。この目的を考慮してこの結果を捉え直すと、外来生テントウムシも、天敵の寄生蜂もそれぞれの目的を達成していることになる。このテントウムシにおいては、農業害虫である以上、極端に分布を拡大し個体数を増やすと、人の手によって徹底的に駆除される危険があるからである。つまり、この例から私が言いたいことは、多様な集団である方が持続的に発展可能だということである。人間に置き換えるて、持続的発展可能な多様な集団であることを考える。人間のように社会的な集団において、集団が多様であることは集団を構成する個がそれぞれで認められることであり、自己が共感でき、万人が共感しうる目的が必要である。私は、みんなが将来のO県に貢献するために必要な能力と覚悟を身に付けることを目的とし、社会的で多様な集団としての学習者が、この目的を共有し、自らの課題に取り組みながら互いに高まり合うことで、学ぶ環境が構築され、集団における学び合いの当然の結果として、O県の学力が向上すると信じている。

読み返してみて、所々、文のつながりがイマイチです(汗)。それに理念しか述べていないような・・・(大汗)。試験対策を口実に、もう一度私の教師観を考え直してみたいと思います。ちゃんと伝えられるようにもならなきゃな~。

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